雨 風 呂 -237ページ目

森ケ崎公園

ブックマーク:★屋上庭園















大田区の下水処理場、(日本最大の水再生センター)
森ヶ崎水再生センターの屋上に造られた公園です。
今まで見た屋上公園で最大規模ですね。
芝生広場や運動施設も備えた広い公園がビルの屋上にあります。
道路とビルの屋上とはかなりの高低差があるので
長いスロープを何回もグルグル回り登る事になります。
屋上の公園に辿り着くとその広い敷地に驚きます。
芝生広場、バスケットゴール、テニスコート3面、
少年サッカー場、木製アスレチック遊具や砂場があります。
遊具は特に充実していて種類も豊富です。
交通の便は悪く、バスか近くのコインパーキングを使うしかないです。
駐車場はありません。
JR「大森」駅東口または「蒲田」駅東口から京急バス「 森が崎」行き
「森ヶ崎十字路」下車 徒歩約5分

2015

MoonSun






MoonSun(ムーンサン)はスザンヌ・シェラー(Susanne Scherer)【ボーカル・ピアノ】と
トーマスコルビン(Thomas Kolbin)【ギター・ドラム】とのドイツのシンフォニックメタルデュオです。
2人は2012年に解散したバンドのメンバーでした。
スザンヌとトーマスは取り合えずサイドプロジェクトとして
MoonSunブランドで2011年3月に音楽活動を再開しました。
MoonSunのサイトではクラウドファンディングを展開して後援者を募っています。
MoonSunを知るきっかけになったのはYouTubeにお勧めされたからです。
自分の好きなシンフォニックメタルバンド「Nightwish」のカバー曲がずらりと関連動画に並んでいたのです。
それらのほとんどは「MoonSun」によるカバー曲の数々でした。
余りにも「Nightwish」のカバー曲が集中してアップされているので調べたら
カバー曲で構成されたアルバムを出していました。
スザンヌは「Nightwish」のどの曲もとても楽しそうに歌います。それも本人そっくりに。
きっと「Nightwish」のファンなんでしょう。
「Nightwish」のボーカル、フロール・ヤンセンと満面の笑顔で一緒の画像を見つけました。
「Nightwish」のカバー曲の中からは「Sagan」(カールセイガン:NASA惑星探査指導者)を紹介します。



「Sagan」
私を不思議にさせる
理解させて
疑いの光と生まれたばかりの心を輝かせる
考えられないほどの広大な地球に降ろしてください
常に捕虜の考えには用心
最初の不親切な言葉に注意してください
あなたが誰であるか、どこから来たの、何の
未知のものに入る
すべての詩人を星に送る
人造を超えて見ることを大胆に
地平線を回避するあなたへの災い
Saganを聴く
夢見るカール・セイガン
目に見えないストリーム
理解して詩人は捕まっていない
地平線に立ち寄るすべての人に悲しいこと
私たちはどんな世界を家と呼ぶでしょう
私たち自身の
愛、謙虚さ、そして希望のオアシス
人生ではないことをすべて根絶する
どのような目標を高く呼んでいますか
最も明るい白でどんな生活を浴びるのでしょうか
無限の世界が生まれます
男の子、臆病者を手放すことをあえて

すさのお神社 桃の花














すさのお神社の続きです。
すさのお神社境内には桃の木が沢山ありました。
花の盛りは過ぎ、天気も薄曇りで残念でしたが
すさのお神社の桃の花の撮影する機会があったのは幸いです。
またもっと良い天気で桃の花が満開の時に来る事ができれば良いと思っています。

2015

すさのお神社


























荒川区南千住にある素盞雄大神(スサノオ大神)、飛鳥大神(アスカ大神)を祀る神社です。
スサノオ大神の御社殿を西向きに御造営し、アスカ大神の御社殿を南向きに御造営しています。
平成7年には御鎮座1200年祭が厳粛盛大に斎行されました。
6月3日には天王祭「素盞雄大神(スサノオ大神)」
9月15日には飛鳥祭「飛鳥大神(アスカ大神)」が行われます。
歴史もある神社でとても趣のある神社でした。

2015

お台場青海の桜

ブックマーク★公園















2018年10月03日(水)青海の日本庭園2018の記事で紹介しました。
「青海南ふ頭公園」の日本庭園です。
前回は夏の風景でしたが今回は桜の撮影です。
今までも桜の季節に何度か来た事はあるのですが
早かったり遅かったり、なかなか納得できる咲き具合ではありませんでした。
今回来てみたらちょうど満開で良かったです。
お台場海浜公園の桜も良いですがなんせ人が多過ぎます。
必ず人が写ってしまいます。
それに比べて青海南ふ頭公園は滅多に人が来ないので撮影には最適です。
ゆっくり時間をかけて撮影する事ができます。
桜はやはり日本庭園が似合いますね。

2015