六本木ヒルズローズガーデン【緊急事態宣言】
ブックマーク■夜景以前、バラの季節に撮影に来た事があります。
66プラザ広場の一角にあります。
今回は既にバラのシーズンは終わっていました。
緊急事態宣言中なのでスポットライトは消灯していました。
なので三脚を設置し長時間露光で撮ろうと思いました。
時刻は午前4時頃。
空が白み始め、肉眼でも明るくなってきているのが分かります。
撮影した画像をモニターで確認すると暗くてもなんとか写っている様です。
帰り際、1本のピンクのバラがまだ咲いているのを発見しました。

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66プラザ広場の一角にあります。
今回は既にバラのシーズンは終わっていました。
緊急事態宣言中なのでスポットライトは消灯していました。
なので三脚を設置し長時間露光で撮ろうと思いました。
時刻は午前4時頃。
空が白み始め、肉眼でも明るくなってきているのが分かります。
撮影した画像をモニターで確認すると暗くてもなんとか写っている様です。
帰り際、1本のピンクのバラがまだ咲いているのを発見しました。

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六本木ヒルズアリーナ【緊急事態宣言】
ブックマーク■夜景





六本木ヒルズアリーナはイベント広場です。
巨大な屋根のあるお陰で日差しや雨が凌げる屋外施設です。
その楕円形の巨大な屋根から名古屋のオアシス21を思い出しました。
イベントの無い時はテーブルと椅子が設置され憩いの場となっています。
六本木ヒルズアリーナは通路とは違って照明されてなく真っ暗です。
しかしここでチワワとトイプーと飼い主以外の人物を発見しました。
椅子に座りテーブルに突っ伏している人が数人居ます。
真っ暗の中で寝ているので驚きました。
ここまで撮影してきてもう午前3時を周っています。
電車もバスも始発にはまだだいぶありますね。
ご苦労様です。

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六本木ヒルズアリーナはイベント広場です。
巨大な屋根のあるお陰で日差しや雨が凌げる屋外施設です。
その楕円形の巨大な屋根から名古屋のオアシス21を思い出しました。
イベントの無い時はテーブルと椅子が設置され憩いの場となっています。
六本木ヒルズアリーナは通路とは違って照明されてなく真っ暗です。
しかしここでチワワとトイプーと飼い主以外の人物を発見しました。
椅子に座りテーブルに突っ伏している人が数人居ます。
真っ暗の中で寝ているので驚きました。
ここまで撮影してきてもう午前3時を周っています。
電車もバスも始発にはまだだいぶありますね。
ご苦労様です。

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六本木ヒルズ66プラザ【緊急事態宣言】
ブックマーク■夜景





六本木ヒルズ66プラザは森タワー前にある広場です。
周りは植栽で囲まれ季節毎の花もよく管理されています。
クモのオブジェも有名ですね。
期間限定のイベントで《お花の親子》が展示されていました。
題名は微笑ましいですが近くで見ると高さ約10mと言う事もあり
暗闇に金ぴかに輝くその巨大な花の怪物は恐怖すら感じます。
ここは高台になっているので東京タワーが良く見えるスポットとしても有名です。
撮影に行ったのはオリンピック前だったのでカウントダウンの表示があります。
花壇の近くにはベンチが多く公園の様に寛げる広場です。

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六本木ヒルズ66プラザは森タワー前にある広場です。
周りは植栽で囲まれ季節毎の花もよく管理されています。
クモのオブジェも有名ですね。
期間限定のイベントで《お花の親子》が展示されていました。
題名は微笑ましいですが近くで見ると高さ約10mと言う事もあり
暗闇に金ぴかに輝くその巨大な花の怪物は恐怖すら感じます。
ここは高台になっているので東京タワーが良く見えるスポットとしても有名です。
撮影に行ったのはオリンピック前だったのでカウントダウンの表示があります。
花壇の近くにはベンチが多く公園の様に寛げる広場です。

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六本木ヒルズ【緊急事態宣言】
ブックマーク■夜景









六本木ヒルズに撮影に来たのはクリスマスイルミの特集に使う写真を撮りに来て以来です。
杉並区で夜景を撮影した後に来たので六本木へはかなり遅くなってしまいました。
電車もバスもなく、タクシーすら捉まらない時間です。
まして緊急事態宣言中で照明もかなり落とされてるでしょう。
あまり期待せずカメラを持って六本木ヒルズの暗くなった敷地に入ってみました。
びっくりする事に六本木ヒルズにはバリケードもなくロープも張ってなく
商業施設は全店閉店しているのに出入りが自由です。
途中、建物内で1人のガードマンとすれ違いましたが何もお咎めなしでした。
自分は六本木ヒルズの石材が豊富に使われた建物が好きです。
外壁だけではなく商業施設内の壁や床にも石材が使われています。
しかも自由に通れる通路は照明もされています。
誰も居ない六本木ヒルズで誰にも遠慮なく落ち着いて撮影できました。
敷地内で見かけたのは犬の散歩をしている人だけです。

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六本木ヒルズに撮影に来たのはクリスマスイルミの特集に使う写真を撮りに来て以来です。
杉並区で夜景を撮影した後に来たので六本木へはかなり遅くなってしまいました。
電車もバスもなく、タクシーすら捉まらない時間です。
まして緊急事態宣言中で照明もかなり落とされてるでしょう。
あまり期待せずカメラを持って六本木ヒルズの暗くなった敷地に入ってみました。
びっくりする事に六本木ヒルズにはバリケードもなくロープも張ってなく
商業施設は全店閉店しているのに出入りが自由です。
途中、建物内で1人のガードマンとすれ違いましたが何もお咎めなしでした。
自分は六本木ヒルズの石材が豊富に使われた建物が好きです。
外壁だけではなく商業施設内の壁や床にも石材が使われています。
しかも自由に通れる通路は照明もされています。
誰も居ない六本木ヒルズで誰にも遠慮なく落ち着いて撮影できました。
敷地内で見かけたのは犬の散歩をしている人だけです。

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