②日本庭園⚽竪川河川敷公園
ブックマーク★公園






2023-04-23 竪川河川敷公園には五渡亭園という日本庭園もあります。
池や朱塗りの太鼓橋が風情ありますね。
場所はフットサル場より西、亀有駅から明治通りを南に行った辺りです。
池の多い竪川河川敷公園ですがここの池は特別な感じがしますね。
通りすがりの人も入れ代わり立ち代わり記念写真を撮っています。
この日本庭園には東屋もあってその周りには水路がありました。
撮影に行った時には水はありませんでしたが夏にはここを水が流れるそうです。
夏の日差しを避け、周りを水が流れる東屋で休憩すると涼しそうですね。
池には立派な錦鯉が沢山居て優雅に泳いでいました。
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2023-04-23 竪川河川敷公園には五渡亭園という日本庭園もあります。
池や朱塗りの太鼓橋が風情ありますね。
場所はフットサル場より西、亀有駅から明治通りを南に行った辺りです。
池の多い竪川河川敷公園ですがここの池は特別な感じがしますね。
通りすがりの人も入れ代わり立ち代わり記念写真を撮っています。
この日本庭園には東屋もあってその周りには水路がありました。
撮影に行った時には水はありませんでしたが夏にはここを水が流れるそうです。
夏の日差しを避け、周りを水が流れる東屋で休憩すると涼しそうですね。
池には立派な錦鯉が沢山居て優雅に泳いでいました。
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①フットサル場⚽竪川河川敷公園
ブックマーク★公園







2023-04-23 竪川(たてかわ)河川敷公園に行ってきました。
首都高速道路の高架下にある延長2.4kmの細長い公園です。
亀戸駅から徒歩8分ほどなのでアクセスも良いですね。
フットサル、キャッチボール、水遊び、カヌー、パターゴルフなどいろいろな施設があって
遊具もバリエーションが多いです。
首都高の高架下なので雨天時でも遊べるのが良いですね。
雨でも遊べる公園ってなかなか無いと思います。
また夏の猛暑でも日差しを避けて遊んだり寛いだりできますね。
また池や川の流れ(小川)も多く設けてあり涼しげです。
まずは亀戸駅に近いフットサル場から散策しました。
近くには公園利用者の為に駐輪場、駐車場があり
フットサルのクラブハウスもそこにあります。
きれいなトイレも借りられるので重宝しますね。
フットサル場は屋外施設ですが雨天時でも利用できます。
付帯施設
フットサルコート/人工芝4面(24m×14m)、ロングパイル、ゴムチップ入り、ナイター設備
クラブハウス/男女別更衣室4室(100円リターン式ロッカー、シャワー、トイレ完備)、
受付・事務室、救護室、クラブハウス外トイレ(男子・女子・だれでも)
駐車場/台数8台、障害者用1台、料金1台1時間300円
駐輪場/駐車場に併設(自動二輪の置き場については、スタッフにお尋ねください)
開場時間
フットサルコート
9:00~21:00
管理棟(クラブハウス)
8:45~21:30
駐車場・駐輪場
8:30~21:30
休場日
年末年始期間12月29日から1月3日まで
※フットサルコートの補修などで、臨時に休場日を設ける場合があります。

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2023-04-23 竪川(たてかわ)河川敷公園に行ってきました。
首都高速道路の高架下にある延長2.4kmの細長い公園です。
亀戸駅から徒歩8分ほどなのでアクセスも良いですね。
フットサル、キャッチボール、水遊び、カヌー、パターゴルフなどいろいろな施設があって
遊具もバリエーションが多いです。
首都高の高架下なので雨天時でも遊べるのが良いですね。
雨でも遊べる公園ってなかなか無いと思います。
また夏の猛暑でも日差しを避けて遊んだり寛いだりできますね。
また池や川の流れ(小川)も多く設けてあり涼しげです。
まずは亀戸駅に近いフットサル場から散策しました。
近くには公園利用者の為に駐輪場、駐車場があり
フットサルのクラブハウスもそこにあります。
きれいなトイレも借りられるので重宝しますね。
フットサル場は屋外施設ですが雨天時でも利用できます。
付帯施設
フットサルコート/人工芝4面(24m×14m)、ロングパイル、ゴムチップ入り、ナイター設備
クラブハウス/男女別更衣室4室(100円リターン式ロッカー、シャワー、トイレ完備)、
受付・事務室、救護室、クラブハウス外トイレ(男子・女子・だれでも)
駐車場/台数8台、障害者用1台、料金1台1時間300円
駐輪場/駐車場に併設(自動二輪の置き場については、スタッフにお尋ねください)
開場時間
フットサルコート
9:00~21:00
管理棟(クラブハウス)
8:45~21:30
駐車場・駐輪場
8:30~21:30
休場日
年末年始期間12月29日から1月3日まで
※フットサルコートの補修などで、臨時に休場日を設ける場合があります。

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♾️ウロボロス(挿絵追加バージョン)
2017年05月05日に公開した小説を挿絵を追加した上での再投稿です。
当時は空想上の景色を表現するのはほぼ不可能でしたが
現在はAI画像生成ソフト「メイジ🧙」で画像を作る事が出来る様になりました。
「メイジ🧙」を紹介した後、プロフィールアイコンからのメニューでサンプルを発見したり
画像を指定して参考にさせたり、画像の背景だけを取り替えたりする方法を覚えて
以前よりかなり作業効率や画像の品質を向上させる事が出来る様になりました。
文章を読むのが苦手と言う人も挿絵だけでも楽しんでもらえると幸いです。
【ウロボロス】

優生学軍ハリ-・クリステンセンは白鳥座Cygnusケプラー452b(2015年7月23日に発見)、
植民惑星ラーマの衛星軌道上に宇宙巡洋艦ジャガーノートⅡを停泊させ
この惑星の生態系、バクテリア等の免疫に準拠した肉体を船の組織培養カプセルで製作し
コンピューターを介してそれに自らの精神を移し、調査する為にシャトルで惑星に降下した。
この惑星に人類の優生学上、重大な問題が発生したと言う報告があったのだ。
1400光年離れた人類の故郷、太陽系へ送られた最後の通信では
着陸時の破損により機材や生物標本の多くを失なったと言う内容であった。
大半を海洋で占める惑星ラーマの唯一の広大な陸地、
ランカー大陸に不時着した植民宇宙船の記録を調査しなければならない。
植民船がこの惑星に降りてすでに1万年が経つ。
原始的なバクテリアや無害な細菌しか存在しなかった惑星ラーマだが、
この惑星に存在している金属を分解するバクテリアの影響が懸念される。

植民宇宙船に残された情報を調査する為、
ランカー大陸の最古の都市ニルヴァーナを目指す事にする。
そこにはラーマ惑星植民者第一世代の子孫が住んで居るのだ。
植民宇宙船の位置やラーマに入植した人類、ラーマの生態系の詳細な情報が得られるだろう。
「大海」の入り江、大河ニルヴァーナに沿って美しい街並みが並ぶ。
シャトル降下地点から間もなくランカー大陸の要所、ニルヴァーナに到着した。
入植者達が最初に造った都市だ。しかし入植されて1万年も経つと言うのに文明レベルは低い。
ニルヴァーナの中心部に巨大な寺院があり、広場の周りには商店が並んでいる。
寺院に入り、僧侶に話を聞いてもらう事にする。
「私は太陽系、血の純潔連合優生学軍ハリ-・クリステンセンと言います。
この惑星に不時着した植民宇宙船の調査をしたいのですが協力をして頂けますか?」
「なんとはるばる太陽系から!それは御苦労さまです。
期待には沿えないかも知れませんがそのエリア出身の者を案内も兼ねて同行させましょう。」
彼はそう言うと農産物を部屋に運んでいる女性に声を掛け呼び寄せた。

「私は作物収穫者、シータと言います。
あなたは伝説の人類の故郷からやってきたと言うのですか?
人類の故郷からこの世界まで移動するには何千年の時間が必要と聞いています。
きっとあなたは神に匹敵する人物なのでしょう。
「箱船」の事は私の故郷では言い伝えがあります。きっとお役に立てると思います。
私たちのコロニーから「箱船」までの行程は樹林地帯の為、数週間掛かりますが、
幸い、私には家族も無く行動は自由です。是非お供させてください。」
「そうか、シータ。手間をとらせるが是非案内を頼む。
勿論、旅から戻ったらそれ相応の礼をするつもりだ。」
倉庫にあった食料や飲料水などを背負い、刀を装備すると早速寺院を出た。
手渡された刀はそれはとても軽く固かった。
金属が腐食するこの世界ではセラミックが金属の代用をしているのだ。

果てしなく続く樹海、どこまで行っても同じ景色。方角さえ分からない。
万が一の為とサテライトウォッチのナビ機能を使おうとしたが、
既にディスプレイ表面にカビの様な粉が付着し太陽電池も機能しない。
例の金属を分解するバクテリアの影響だ。
この惑星で機械文明を発達させるのは非常に困難な事になるだろう。
食料は彼女が背負った籠の中の作物や川を泳ぐ魚を銛で突いて得た。
湿地にはワニの様な生き物、森には猿の様な生き物も見られた。
ここの生態系に問題があるとは思えなかった。
川沿いを進んでいると船を見つけ、それからは水路を利用して進む事にした。
船で川を進んでいるのに誰かに付けられている気がした。
その者の気配は数日続き、ある日その者の正体がはっきりした。
それは群れからはぐれたらしい1匹のヒヒだった。
そのヒヒは姿を現してから徐々に大胆になりついには一緒に船に乗り込むまでになった。

私はそのヒヒにインド神話に登場するハヌマンと名付けた。
ハヌマンはとても野生とは思えない程、人懐っこくフレンドリーだ。
まるで昔に人に飼われていたのではないか、と思う程だ。
「はぐれヒヒは神聖な生き物なのです。決して追い払ったり傷付けてはいけません。
そして受け入れた者には幸せを運ぶ尊い存在なのです。」とシータ。
ここの社会の習慣は分からないので何とも言えないが
ヒヒが大切にされている事は分かった。
最近では就寝する時にはシータに添い寝してるほどだ。
正直、自分は少しハヌマンに嫉妬してしまう。
「君には家族が居ないと言っていたが、両親はどうしたのだ?」
「私は養子なのです。成人した時に家を出ました。育ての親は健在です。
私の両親の所にもヒヒが遊びに来てたそうです。」
「君はこの旅が終わったらどうするつもりだ?」
「私は今後の事は決めてません。貴方はどうするのですか?
人類の故郷へ、宇宙へ戻るのですか?」
「この惑星の任務が済んだらシャトルが迎えに来て回収される。
そしたらこの体ともお別れだ。」
「いっそこの旅が永遠に続くと良いのに。私は貴方の側にずっと一緒に居たいのです。」
涙を浮かべるシータの顔にキスをし、お互いがお互いを狂おしく抱き寄せる。
夜の帳が下りて焚火の暖かい光だけが2人を照らす。
気を利かせたのかこの夜はハヌマンの姿は見られなかった。
夜が明けてもハヌマンは2度と現れず、
代わりに一人の幼児がハヌマンが寝ていた毛布の上に眠っている。
「私たちはハヌマンに認められたのです。良い伴侶としてこの子を任せても大丈夫だと。」
私はこの予期しない出来事に困惑した。

シータは子供を背負い、お腹が空いてぐずると果物を与えてご機嫌をとる。
しばらく樹林地帯を歩き続けたが突然視界が開け、樹海にありえない地形が見られる。
平地に広がる大きな渓谷があるのだ。
1万年前に不時着した植民宇宙船の胴体着陸の跡だ。
さらに進むと目的地、宇宙船が埋没した跡の洞窟に到達する。
1万年前に不時着した植民船は致命的な損傷を受けていた。
船体の外壁だった部分も内部の構造も崩れ、樹木の根が取巻き廃墟となっている。
植民宇宙船のメインコンピューター、
β-カルマンV2800の電子部品、機械全般が腐食し
保存されていた筈の情報の復元はもはや絶望的であった。
それ以上の植民宇宙船の船内探索は諦めて地上に戻り、
付近の渓谷も調査したが得られる物は何も無かった。
宇宙植民船が不時着した時に何が起こったのか?
この惑星の人類に起こった優生学上の重大な問題とは何なのか?
ここへ来て解明されると思っていた謎は謎のままで終わってしまった。
寺院に戻り僧侶達にお礼をすると落胆した様子が分かった様で、
「気を落とさずに。いずれ時間が経てば分かる事もあるでしょう。」と僧侶。
我々は寺院を出てニルヴァーナを後にした。
これ以上ここで時間を掛けても得られる物は少ないだろう。
せめてこの惑星の生物サンプルを調べれば何が問題なのか分かるかも知れない。
まずは昆虫、魚など、比較的簡単に収集できる生き物をサンプルとして回収した。
種々雑多なサンプルを集めている間に気付いたのだが、この世界には鳥が居ない。
代わりに空を飛ぶ昆虫類が繁栄している。それに脊椎動物の種類も少ない様だ。
サンプルを集めただけでは何も分からない、持ち帰って分析しなければ・・。
シータは子供を抱いてとても悲しそうな表情をしている。
この後何を言われるか悟っている様だ。
「シータ、この惑星の生態系には地球とは異なる重大な問題点がある。
それを解明する為、この惑星の軌道上にある私が乗ってきた宇宙船に戻って
サンプルを解析しなければならない。しばしの別れだ。」
シータはもう涙を流している。「分かっています。その時が来たのですね、
貴方が戻って来なくてもそれは運命だと自分に言い聞かせる事にします。」
「まぁ、そう言うな。」と言ってみたものの、
生態系の問題点が分かって任務が完了すればこの惑星に戻って来る必然性は無い。
その日の夜、星空の中に衛星軌道上の宇宙巡洋艦ジャガーノートⅡの軌跡を発見すると
左目の義眼の焦点をそれに合わせる。

金属を分解するバクテリアの影響のないガラスで覆われた義眼には
入射される光と生態電流で発電するバッテリーが内臓されている。
人工の瞳から発射される高周波レーザーの光線が宇宙船を捕える。
間も無く夜空からシャトルが降下し、樹木がまばらな地域に着陸した。
シータは言葉も無く泣きながら子供を抱きかかえたままだ。
私は身を屈めるとシータにキスをし、「子供の面倒は頼む。」と言い残しシャトルに乗り込んだ。
母船、ジャガーノートⅡに戻ると早速サンプルを解析する事にする。
草や野菜などの植物、昆虫類はほぼ地球の生態系の種類と基本的には変わらなかった。
解析を進めている途中、サンプルの1つサケの様な魚の様子が不自然だった。
持ち上げようとしたらずるっと皮が剥れ中から足の生えたサンショウウオが出てきた。
この惑星の両生類はオタマジャクシから変態するのではなく脱皮するらしい。
魚の皮とサンショウウオのDNAを解析してみた。
同じDNAだったがどちらも魚類でも両生類のDNAでも無かった。
それは人間のDNAだったのだ。
持ち帰った全てのサンプルを調べたが
植物と昆虫以外に人間以外の脊椎動物のDNAは存在しなかった。
人間のDNAは先祖の動物のDNAの付け足しの累積物に他ならない。
今まで進化してきた経緯の動物のDNAを全て持っている。
しかしそれが生態系に活用される事は無い。
そのDNAが発現されるのは子宮の中、受精卵から魚類、爬虫類、哺乳類の形態を経て
最終的には人間の胎児へと成長する。
ジャガーノートⅡのメインコンピューターの調査結果は
自然界には存在しない完璧に再合成された人間の遺伝子だった。
1万年前の植民宇宙船に何が起こったか、ようやく結論が出た。
植民宇宙船が不時着した際、船体は大きく損傷し、
植物と昆虫と人間以外のDNA標本は全て失われたのだ。
また金属を分解するバクテリアによって植民宇宙船のメインコンピューター、
β-カルマンV2800が完全に機能を停止する前に残ったDNA標本をベースに
地球にできるだけ近い生態系を完成しなければならなくなったのだ。
それが再合成された構成要素すべてが自然界で発現する人間のDNA。
思い出されるのはシータの「私の両親の所にもヒヒが遊びに来てたそうです。」の言葉。
そしてハヌマンが消え、子供が現れたあの日の夜の事。
後頭部を強打された様な衝撃が脳を襲う。
居ても経っても居られず、シャトルで再び惑星ラーマのランカー大陸へ降下する。

大河ニルヴァーナの畔、ニルヴァーナのコロニーを探すがシータの姿は無かった。
寺院に行き僧侶を探し出すと彼はあの子供を腕に抱いていた。
「ハリ-・クリステンセン、戻って来たのですね。でも遅かった・・
シータは人間としての活動を停止しました。」
寺院の集会場のステージの台にシータの亡骸が載せてあった。
「なぜ?なぜなんだ?」
「首に毒虫の刺した跡がありました。事故なのか故意なのか分かりませんが。」
自分はこの任務を終えたらこの惑星とは縁が無くなると思っていた。
それなのにこの涙はなんだ?溢れる涙で視界が曇る。
僧侶が抱く子供に近寄り話しかけてみる。
「私を覚えているか?お前はハヌマンだったのか?」
子供は私の顔を確認するとニコニコとほほ笑み、両手を私の方に差し出した。
「子供が幼い頃は前世の記憶が残って居るのですよ。貴方はこの世界の秘密に気が付いた様ですね。」
「シータの亡骸はこの後どうするのだ?できれば引き取って自分の手で埋葬したい。」
「分かりました、しかしこの惑星から持ち出してはいけません。
この惑星で生まれた命はこの惑星の物なのです。」
「ああ、待ちだす様な事はしない、自分でこの地に埋葬する。」
シータの亡骸を荷車に載せて植民宇宙船の遺跡へと運ぶ。
僧侶が説明してくれた様にシータの遺体の皮膚は数日で黒ずみ、樹皮の様に変化する。
すでに生前の美しさは無くなってしまった。
ニルヴァーナの外れ、植民宇宙船の遺跡に彼女を埋葬する。
そしてまたシャトルを呼び出しジャガーノートⅡに戻る。
精神をコンピューターメモリーに一旦移し、
培養器でこの惑星の人類のDNAをベースに再び肉体を再合成する。

数年後、子供を迎えに寺院に行き、引き取るとシータの墓参りに連れて行く。
「ハヌマン、寺院で友達はできたか?」「うん。パパ。沢山友達できたよ。」
遺跡に行く途中、湿地帯で脱皮中のワニを発見する。
自分はハヌマンと一緒に脱皮を見届けると中から出てきた毛むくじゃらの子供の狼を取り出す。
旅の道連れが増えた。ハヌマンもうれしそうだ。植民宇宙船の遺跡に到着する。
「これがママの木だ。パパも死んだらここに埋めてくれよな?」「うん、わかった。」
植民宇宙船のメインコンピューター、β-カルマンV2800はこの惑星の生態系を完全な物にした。
ここの生き物の命は終わらないのだ。
私は本来、正さなければならない生態系を容認し、優生学軍に有るまじき行動をした。
地球「血の純潔」連合に対して反逆罪を問われてもおかしくない。
しかしこの事が知られたとしても太陽系からこの星系までは1400光年ある。
それまでには私もシータの隣で「木」に変異し花を咲かせ、
一緒にこの世界に自分達のDNAの種を蒔き散らすだろう。
そして海に落ちた種はプランクトンに生まれ変わり再び生命の輪を周り続けるのだ。
完

当時は空想上の景色を表現するのはほぼ不可能でしたが
現在はAI画像生成ソフト「メイジ🧙」で画像を作る事が出来る様になりました。
「メイジ🧙」を紹介した後、プロフィールアイコンからのメニューでサンプルを発見したり
画像を指定して参考にさせたり、画像の背景だけを取り替えたりする方法を覚えて
以前よりかなり作業効率や画像の品質を向上させる事が出来る様になりました。
文章を読むのが苦手と言う人も挿絵だけでも楽しんでもらえると幸いです。
【ウロボロス】

優生学軍ハリ-・クリステンセンは白鳥座Cygnusケプラー452b(2015年7月23日に発見)、
植民惑星ラーマの衛星軌道上に宇宙巡洋艦ジャガーノートⅡを停泊させ
この惑星の生態系、バクテリア等の免疫に準拠した肉体を船の組織培養カプセルで製作し
コンピューターを介してそれに自らの精神を移し、調査する為にシャトルで惑星に降下した。
この惑星に人類の優生学上、重大な問題が発生したと言う報告があったのだ。
1400光年離れた人類の故郷、太陽系へ送られた最後の通信では
着陸時の破損により機材や生物標本の多くを失なったと言う内容であった。
大半を海洋で占める惑星ラーマの唯一の広大な陸地、
ランカー大陸に不時着した植民宇宙船の記録を調査しなければならない。
植民船がこの惑星に降りてすでに1万年が経つ。
原始的なバクテリアや無害な細菌しか存在しなかった惑星ラーマだが、
この惑星に存在している金属を分解するバクテリアの影響が懸念される。

植民宇宙船に残された情報を調査する為、
ランカー大陸の最古の都市ニルヴァーナを目指す事にする。
そこにはラーマ惑星植民者第一世代の子孫が住んで居るのだ。
植民宇宙船の位置やラーマに入植した人類、ラーマの生態系の詳細な情報が得られるだろう。
「大海」の入り江、大河ニルヴァーナに沿って美しい街並みが並ぶ。
シャトル降下地点から間もなくランカー大陸の要所、ニルヴァーナに到着した。
入植者達が最初に造った都市だ。しかし入植されて1万年も経つと言うのに文明レベルは低い。
ニルヴァーナの中心部に巨大な寺院があり、広場の周りには商店が並んでいる。
寺院に入り、僧侶に話を聞いてもらう事にする。
「私は太陽系、血の純潔連合優生学軍ハリ-・クリステンセンと言います。
この惑星に不時着した植民宇宙船の調査をしたいのですが協力をして頂けますか?」
「なんとはるばる太陽系から!それは御苦労さまです。
期待には沿えないかも知れませんがそのエリア出身の者を案内も兼ねて同行させましょう。」
彼はそう言うと農産物を部屋に運んでいる女性に声を掛け呼び寄せた。

「私は作物収穫者、シータと言います。
あなたは伝説の人類の故郷からやってきたと言うのですか?
人類の故郷からこの世界まで移動するには何千年の時間が必要と聞いています。
きっとあなたは神に匹敵する人物なのでしょう。
「箱船」の事は私の故郷では言い伝えがあります。きっとお役に立てると思います。
私たちのコロニーから「箱船」までの行程は樹林地帯の為、数週間掛かりますが、
幸い、私には家族も無く行動は自由です。是非お供させてください。」
「そうか、シータ。手間をとらせるが是非案内を頼む。
勿論、旅から戻ったらそれ相応の礼をするつもりだ。」
倉庫にあった食料や飲料水などを背負い、刀を装備すると早速寺院を出た。
手渡された刀はそれはとても軽く固かった。
金属が腐食するこの世界ではセラミックが金属の代用をしているのだ。

果てしなく続く樹海、どこまで行っても同じ景色。方角さえ分からない。
万が一の為とサテライトウォッチのナビ機能を使おうとしたが、
既にディスプレイ表面にカビの様な粉が付着し太陽電池も機能しない。
例の金属を分解するバクテリアの影響だ。
この惑星で機械文明を発達させるのは非常に困難な事になるだろう。
食料は彼女が背負った籠の中の作物や川を泳ぐ魚を銛で突いて得た。
湿地にはワニの様な生き物、森には猿の様な生き物も見られた。
ここの生態系に問題があるとは思えなかった。
川沿いを進んでいると船を見つけ、それからは水路を利用して進む事にした。
船で川を進んでいるのに誰かに付けられている気がした。
その者の気配は数日続き、ある日その者の正体がはっきりした。
それは群れからはぐれたらしい1匹のヒヒだった。
そのヒヒは姿を現してから徐々に大胆になりついには一緒に船に乗り込むまでになった。

私はそのヒヒにインド神話に登場するハヌマンと名付けた。
ハヌマンはとても野生とは思えない程、人懐っこくフレンドリーだ。
まるで昔に人に飼われていたのではないか、と思う程だ。
「はぐれヒヒは神聖な生き物なのです。決して追い払ったり傷付けてはいけません。
そして受け入れた者には幸せを運ぶ尊い存在なのです。」とシータ。
ここの社会の習慣は分からないので何とも言えないが
ヒヒが大切にされている事は分かった。
最近では就寝する時にはシータに添い寝してるほどだ。
正直、自分は少しハヌマンに嫉妬してしまう。
「君には家族が居ないと言っていたが、両親はどうしたのだ?」
「私は養子なのです。成人した時に家を出ました。育ての親は健在です。
私の両親の所にもヒヒが遊びに来てたそうです。」
「君はこの旅が終わったらどうするつもりだ?」
「私は今後の事は決めてません。貴方はどうするのですか?
人類の故郷へ、宇宙へ戻るのですか?」
「この惑星の任務が済んだらシャトルが迎えに来て回収される。
そしたらこの体ともお別れだ。」
「いっそこの旅が永遠に続くと良いのに。私は貴方の側にずっと一緒に居たいのです。」
涙を浮かべるシータの顔にキスをし、お互いがお互いを狂おしく抱き寄せる。
夜の帳が下りて焚火の暖かい光だけが2人を照らす。
気を利かせたのかこの夜はハヌマンの姿は見られなかった。
夜が明けてもハヌマンは2度と現れず、
代わりに一人の幼児がハヌマンが寝ていた毛布の上に眠っている。
「私たちはハヌマンに認められたのです。良い伴侶としてこの子を任せても大丈夫だと。」
私はこの予期しない出来事に困惑した。

シータは子供を背負い、お腹が空いてぐずると果物を与えてご機嫌をとる。
しばらく樹林地帯を歩き続けたが突然視界が開け、樹海にありえない地形が見られる。
平地に広がる大きな渓谷があるのだ。
1万年前に不時着した植民宇宙船の胴体着陸の跡だ。
さらに進むと目的地、宇宙船が埋没した跡の洞窟に到達する。
1万年前に不時着した植民船は致命的な損傷を受けていた。
船体の外壁だった部分も内部の構造も崩れ、樹木の根が取巻き廃墟となっている。
植民宇宙船のメインコンピューター、
β-カルマンV2800の電子部品、機械全般が腐食し
保存されていた筈の情報の復元はもはや絶望的であった。
それ以上の植民宇宙船の船内探索は諦めて地上に戻り、
付近の渓谷も調査したが得られる物は何も無かった。
宇宙植民船が不時着した時に何が起こったのか?
この惑星の人類に起こった優生学上の重大な問題とは何なのか?
ここへ来て解明されると思っていた謎は謎のままで終わってしまった。
寺院に戻り僧侶達にお礼をすると落胆した様子が分かった様で、
「気を落とさずに。いずれ時間が経てば分かる事もあるでしょう。」と僧侶。
我々は寺院を出てニルヴァーナを後にした。
これ以上ここで時間を掛けても得られる物は少ないだろう。
せめてこの惑星の生物サンプルを調べれば何が問題なのか分かるかも知れない。
まずは昆虫、魚など、比較的簡単に収集できる生き物をサンプルとして回収した。
種々雑多なサンプルを集めている間に気付いたのだが、この世界には鳥が居ない。
代わりに空を飛ぶ昆虫類が繁栄している。それに脊椎動物の種類も少ない様だ。
サンプルを集めただけでは何も分からない、持ち帰って分析しなければ・・。
シータは子供を抱いてとても悲しそうな表情をしている。
この後何を言われるか悟っている様だ。
「シータ、この惑星の生態系には地球とは異なる重大な問題点がある。
それを解明する為、この惑星の軌道上にある私が乗ってきた宇宙船に戻って
サンプルを解析しなければならない。しばしの別れだ。」
シータはもう涙を流している。「分かっています。その時が来たのですね、
貴方が戻って来なくてもそれは運命だと自分に言い聞かせる事にします。」
「まぁ、そう言うな。」と言ってみたものの、
生態系の問題点が分かって任務が完了すればこの惑星に戻って来る必然性は無い。
その日の夜、星空の中に衛星軌道上の宇宙巡洋艦ジャガーノートⅡの軌跡を発見すると
左目の義眼の焦点をそれに合わせる。

金属を分解するバクテリアの影響のないガラスで覆われた義眼には
入射される光と生態電流で発電するバッテリーが内臓されている。
人工の瞳から発射される高周波レーザーの光線が宇宙船を捕える。
間も無く夜空からシャトルが降下し、樹木がまばらな地域に着陸した。
シータは言葉も無く泣きながら子供を抱きかかえたままだ。
私は身を屈めるとシータにキスをし、「子供の面倒は頼む。」と言い残しシャトルに乗り込んだ。
母船、ジャガーノートⅡに戻ると早速サンプルを解析する事にする。
草や野菜などの植物、昆虫類はほぼ地球の生態系の種類と基本的には変わらなかった。
解析を進めている途中、サンプルの1つサケの様な魚の様子が不自然だった。
持ち上げようとしたらずるっと皮が剥れ中から足の生えたサンショウウオが出てきた。
この惑星の両生類はオタマジャクシから変態するのではなく脱皮するらしい。
魚の皮とサンショウウオのDNAを解析してみた。
同じDNAだったがどちらも魚類でも両生類のDNAでも無かった。
それは人間のDNAだったのだ。
持ち帰った全てのサンプルを調べたが
植物と昆虫以外に人間以外の脊椎動物のDNAは存在しなかった。
人間のDNAは先祖の動物のDNAの付け足しの累積物に他ならない。
今まで進化してきた経緯の動物のDNAを全て持っている。
しかしそれが生態系に活用される事は無い。
そのDNAが発現されるのは子宮の中、受精卵から魚類、爬虫類、哺乳類の形態を経て
最終的には人間の胎児へと成長する。
ジャガーノートⅡのメインコンピューターの調査結果は
自然界には存在しない完璧に再合成された人間の遺伝子だった。
1万年前の植民宇宙船に何が起こったか、ようやく結論が出た。
植民宇宙船が不時着した際、船体は大きく損傷し、
植物と昆虫と人間以外のDNA標本は全て失われたのだ。
また金属を分解するバクテリアによって植民宇宙船のメインコンピューター、
β-カルマンV2800が完全に機能を停止する前に残ったDNA標本をベースに
地球にできるだけ近い生態系を完成しなければならなくなったのだ。
それが再合成された構成要素すべてが自然界で発現する人間のDNA。
思い出されるのはシータの「私の両親の所にもヒヒが遊びに来てたそうです。」の言葉。
そしてハヌマンが消え、子供が現れたあの日の夜の事。
後頭部を強打された様な衝撃が脳を襲う。
居ても経っても居られず、シャトルで再び惑星ラーマのランカー大陸へ降下する。

大河ニルヴァーナの畔、ニルヴァーナのコロニーを探すがシータの姿は無かった。
寺院に行き僧侶を探し出すと彼はあの子供を腕に抱いていた。
「ハリ-・クリステンセン、戻って来たのですね。でも遅かった・・
シータは人間としての活動を停止しました。」
寺院の集会場のステージの台にシータの亡骸が載せてあった。
「なぜ?なぜなんだ?」
「首に毒虫の刺した跡がありました。事故なのか故意なのか分かりませんが。」
自分はこの任務を終えたらこの惑星とは縁が無くなると思っていた。
それなのにこの涙はなんだ?溢れる涙で視界が曇る。
僧侶が抱く子供に近寄り話しかけてみる。
「私を覚えているか?お前はハヌマンだったのか?」
子供は私の顔を確認するとニコニコとほほ笑み、両手を私の方に差し出した。
「子供が幼い頃は前世の記憶が残って居るのですよ。貴方はこの世界の秘密に気が付いた様ですね。」
「シータの亡骸はこの後どうするのだ?できれば引き取って自分の手で埋葬したい。」
「分かりました、しかしこの惑星から持ち出してはいけません。
この惑星で生まれた命はこの惑星の物なのです。」
「ああ、待ちだす様な事はしない、自分でこの地に埋葬する。」
シータの亡骸を荷車に載せて植民宇宙船の遺跡へと運ぶ。
僧侶が説明してくれた様にシータの遺体の皮膚は数日で黒ずみ、樹皮の様に変化する。
すでに生前の美しさは無くなってしまった。
ニルヴァーナの外れ、植民宇宙船の遺跡に彼女を埋葬する。
そしてまたシャトルを呼び出しジャガーノートⅡに戻る。
精神をコンピューターメモリーに一旦移し、
培養器でこの惑星の人類のDNAをベースに再び肉体を再合成する。

数年後、子供を迎えに寺院に行き、引き取るとシータの墓参りに連れて行く。
「ハヌマン、寺院で友達はできたか?」「うん。パパ。沢山友達できたよ。」
遺跡に行く途中、湿地帯で脱皮中のワニを発見する。
自分はハヌマンと一緒に脱皮を見届けると中から出てきた毛むくじゃらの子供の狼を取り出す。
旅の道連れが増えた。ハヌマンもうれしそうだ。植民宇宙船の遺跡に到着する。
「これがママの木だ。パパも死んだらここに埋めてくれよな?」「うん、わかった。」
植民宇宙船のメインコンピューター、β-カルマンV2800はこの惑星の生態系を完全な物にした。
ここの生き物の命は終わらないのだ。
私は本来、正さなければならない生態系を容認し、優生学軍に有るまじき行動をした。
地球「血の純潔」連合に対して反逆罪を問われてもおかしくない。
しかしこの事が知られたとしても太陽系からこの星系までは1400光年ある。
それまでには私もシータの隣で「木」に変異し花を咲かせ、
一緒にこの世界に自分達のDNAの種を蒔き散らすだろう。
そして海に落ちた種はプランクトンに生まれ変わり再び生命の輪を周り続けるのだ。
完

⛺舎人公園⑬ドッグラン
ブックマーク★公園






2023-04-23 D地区、車を停めた駐車へ向かう途中、テニスコートの向かいにドッグランがありました。
道理で車を停めた時に犬を載せた車が多かった訳です。ドッグランは駐車場の隣でした。
何度もここへ来ているのか、ゲート前には待ちきれなくて興奮して落ち着きのない犬も居ました。
写真を撮ろうとフェンスに近付くと人懐っこいワンコが寄ってきました。
1枚写真を撮らせてもらいましたが、ご主人がおいでと言って付いて行きました。
犬は犬が好きな人と犬が嫌いな人が分かるそうです。
犬が嫌いな人はアドレナリンが皮膚から染み出し、犬はその匂いが分かるのです。
犬は自分を恐れている人間を見つけると威嚇の為、吠えます。
犬が嫌いな人は吠えられてますます犬が嫌いになります。悪循環ですね。
ドッグランには大きな木もあって木陰があるので日差しの強い日には重宝しますね。
ドッグランを眺めていると本当にうれしそうなワンコが沢山見れて幸せな気分になれます。
舎人公園シリーズは今回で終了です。
長い間ありがとうございました🙏
・利用登録制のドッグランです。事前にサービスセンターで登録を済ませてください。
・中・大型犬エリアと小型犬エリアに分かれています。
・利用登録証を首から下げて入場してください。
・犬を連れた18歳以上の方が利用できます。
・闘犬及び闘犬に類する犬種は利用できません。
・ボールやおもちゃの利用はできません。
・咬傷事故などのトラブルは、当事者間で話し合い、解決をしてください。管理者は、一切の責任を負いません。
【利用登録方法】
・受付場所:舎人公園サービスセンター 9:00~16:30(12/29~1/3除く)
・当該年度の狂犬病予防注射済プレートを必ず持参してください。
・登録カードは、一頭につき1枚発行します。ご利用になる頭数分、それぞれの犬ごとに当該年度の狂犬病予防注射済票プレートを提示してください。
・利用登録は毎年更新が必要です。
(更新時には、お持ちの登録カードと当該年度の狂犬病予防注射済プレートをお持ちください)

⇒
#AMEBA写真部






2023-04-23 D地区、車を停めた駐車へ向かう途中、テニスコートの向かいにドッグランがありました。
道理で車を停めた時に犬を載せた車が多かった訳です。ドッグランは駐車場の隣でした。
何度もここへ来ているのか、ゲート前には待ちきれなくて興奮して落ち着きのない犬も居ました。
写真を撮ろうとフェンスに近付くと人懐っこいワンコが寄ってきました。
1枚写真を撮らせてもらいましたが、ご主人がおいでと言って付いて行きました。
犬は犬が好きな人と犬が嫌いな人が分かるそうです。
犬が嫌いな人はアドレナリンが皮膚から染み出し、犬はその匂いが分かるのです。
犬は自分を恐れている人間を見つけると威嚇の為、吠えます。
犬が嫌いな人は吠えられてますます犬が嫌いになります。悪循環ですね。
ドッグランには大きな木もあって木陰があるので日差しの強い日には重宝しますね。
ドッグランを眺めていると本当にうれしそうなワンコが沢山見れて幸せな気分になれます。
舎人公園シリーズは今回で終了です。
長い間ありがとうございました🙏
・利用登録制のドッグランです。事前にサービスセンターで登録を済ませてください。
・中・大型犬エリアと小型犬エリアに分かれています。
・利用登録証を首から下げて入場してください。
・犬を連れた18歳以上の方が利用できます。
・闘犬及び闘犬に類する犬種は利用できません。
・ボールやおもちゃの利用はできません。
・咬傷事故などのトラブルは、当事者間で話し合い、解決をしてください。管理者は、一切の責任を負いません。
【利用登録方法】
・受付場所:舎人公園サービスセンター 9:00~16:30(12/29~1/3除く)
・当該年度の狂犬病予防注射済プレートを必ず持参してください。
・登録カードは、一頭につき1枚発行します。ご利用になる頭数分、それぞれの犬ごとに当該年度の狂犬病予防注射済票プレートを提示してください。
・利用登録は毎年更新が必要です。
(更新時には、お持ちの登録カードと当該年度の狂犬病予防注射済プレートをお持ちください)

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