
マンダロリアン&グローグー
Disney+のマンダロリアンシリーズの映画版、
STAR WARS: THE MANDALORIAN AND GROGU を観てきました。
久々のスターウォーズの劇場版でしたね。
グローグーと言うのはヨーダの種族でベビーヨーダとも言われます。
マンダロリアンと言うのはボバフェットの種族で賞金稼ぎや傭兵などをしています。
基本的に職業戦士の種族でスパルタ人をモデルにしてるのでは?と思いました。
スターウォーズの時代設定としては『エピソード6/ジェダイの帰還』と
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒(エピソード7)』の間だと思われます。
銀河帝国崩壊直後、まだ帝国軍の残党の支配する地域が舞台となっています。
帝国軍の残党に追われるグローグーはまだ幼児ですが50歳。
何百年も寿命のあるグローグーやヨーダの種族は生まれながらにフォースの能力が高い様です。
主人公のマンダロリアン/ディン・ジャリンは人間の寿命が短い為、
一生はグローグーを守り切れないと悩んでいます。
映画の内容はジャバザハットの息子、ロッタ・ザ・ハットを救出するストーリーです。
エイリアンシリーズのシガニーウィーバーが新共和国のウォード大佐として出演しています。





