笠間稲荷神社①
ブックマーク★レトロ系建物2
【2022-05-22撮影】
車で移動中は雨だったのに笠間稲荷神社の駐車場に着いたら晴れてきました。
笠間へ来たらここに寄らずには帰れないですね。
笠間稲荷神社は日本三大稲荷のひとつ、多くの参拝者が全国より訪れています。
御祭神は宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)『古事記』によると、
宇迦之御魂神は須佐之男命(すさのおのみこと)と
神大市比売神(かむおおいちひめのかみ)の間の御子とされています。
【殖産興業の神、蘇生(よみがえり)の神、生成発展の神、産霊(むすび)の神、火防の神】
創建は、社伝によれば第36代孝徳天皇の御代、白雉2年(651)と伝えられています。
本殿は江戸時代の末期安政・万延年間(1854~1860)の再建で重要文化財に指定されています。

■大燈篭 大鳥居手前の交差点にあります。境内駐車場へはここから入ります。

■大鳥居 神社の内と外を分ける境に立てられ、鳥居の内は神様がお鎮まりになる御神域です。

■仲見世通り アーケード内から撮りました。店舗は参道の両側にあります。

■手水舎 ※感染症防止対策で現在柄杓を撤去中。流水にて手口をお清めてください。

■車祓所 無事故で過ごせる様、交通安全祈願を斎行しています。

■東門 文化13年に再建された入母屋造りの建物。左右には奉納の毛綱があります。

■絵馬殿 明治32年建造、大絵馬や奉納額が納められています。休憩所として利用されています。

■さざれ石 境内の一角にあります。君が代で有名なさざれ石、天然のコンクリートですね。

※1境内駐車場(無料、25台、大型車不可)
※2地蔵前駐車場(普通車90台、大型車可)神社まで徒歩5分
●地蔵前駐車場は時期により有料となります。11月2日~4日は利用できません。
⇒
【2022-05-22撮影】
車で移動中は雨だったのに笠間稲荷神社の駐車場に着いたら晴れてきました。
笠間へ来たらここに寄らずには帰れないですね。
笠間稲荷神社は日本三大稲荷のひとつ、多くの参拝者が全国より訪れています。
御祭神は宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)『古事記』によると、
宇迦之御魂神は須佐之男命(すさのおのみこと)と
神大市比売神(かむおおいちひめのかみ)の間の御子とされています。
【殖産興業の神、蘇生(よみがえり)の神、生成発展の神、産霊(むすび)の神、火防の神】
創建は、社伝によれば第36代孝徳天皇の御代、白雉2年(651)と伝えられています。
本殿は江戸時代の末期安政・万延年間(1854~1860)の再建で重要文化財に指定されています。

■大燈篭 大鳥居手前の交差点にあります。境内駐車場へはここから入ります。

■大鳥居 神社の内と外を分ける境に立てられ、鳥居の内は神様がお鎮まりになる御神域です。

■仲見世通り アーケード内から撮りました。店舗は参道の両側にあります。

■手水舎 ※感染症防止対策で現在柄杓を撤去中。流水にて手口をお清めてください。

■車祓所 無事故で過ごせる様、交通安全祈願を斎行しています。

■東門 文化13年に再建された入母屋造りの建物。左右には奉納の毛綱があります。

■絵馬殿 明治32年建造、大絵馬や奉納額が納められています。休憩所として利用されています。

■さざれ石 境内の一角にあります。君が代で有名なさざれ石、天然のコンクリートですね。

※1境内駐車場(無料、25台、大型車不可)
※2地蔵前駐車場(普通車90台、大型車可)神社まで徒歩5分
●地蔵前駐車場は時期により有料となります。11月2日~4日は利用できません。
⇒
