国宝犬山城
ブックマーク★レトロ系建物2











【2020年撮影】
明治村の撮影を終えた後は近くの犬山城に行ってみました。
午前中、明治村の撮影の時は良い天気に恵まれましたが午後は曇天の空。
それでも貴重な体験なので撮影を楽しめました。
国宝犬山城は、室町時代、天文6年(1537)に建てられました。
天守は現存する日本最古の様式だそうです。
信長・秀吉・家康の合戦の舞台になりました。
望楼型・三重四階地下二階・複合式天守
天守の高さ:本丸地上より約24m
築城年:天文6年(1537)
築城者:織田信康(織田信長の叔父)
廃城年:明治4年(1871)
指定文化財:国宝(天守)・史跡(犬山城跡)
主な城主:織田氏・池田氏・石川氏・成瀬氏
所在地:愛知県犬山市犬山北古券65-2

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【2020年撮影】
明治村の撮影を終えた後は近くの犬山城に行ってみました。
午前中、明治村の撮影の時は良い天気に恵まれましたが午後は曇天の空。
それでも貴重な体験なので撮影を楽しめました。
国宝犬山城は、室町時代、天文6年(1537)に建てられました。
天守は現存する日本最古の様式だそうです。
信長・秀吉・家康の合戦の舞台になりました。
望楼型・三重四階地下二階・複合式天守
天守の高さ:本丸地上より約24m
築城年:天文6年(1537)
築城者:織田信康(織田信長の叔父)
廃城年:明治4年(1871)
指定文化財:国宝(天守)・史跡(犬山城跡)
主な城主:織田氏・池田氏・石川氏・成瀬氏
所在地:愛知県犬山市犬山北古券65-2

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