名電1号形/明治村
ブックマーク★レトロ系建物2




【2020年撮影】
2丁目23番地 旧所在地 名古屋電気鉄道 明治34年(1901)頃
京都七条巡査派出所のすぐ隣に展示されています。
明治34年に製造され、明治40年まで名古屋電気鉄道で
市電車両として使用されていた26人乗りの木製電車です。
その後、札幌電気軌道が購入し、大正7年に札幌初の路面電車として使用を開始。
昭和2年より札幌市が市電として昭和11年頃まで運用しました。
今回明治村で展示されている車両は札幌から1世紀ぶりに名古屋に里帰りを果たした物です。
同形で唯一現存する貴重なこの車両を札幌市交通局の特別協力で
期間限定ですが、外観とともに内部も特別公開されました。
内部は見る事はできますが立ち入りは禁止されています。
●個々の建物の詳しい説明は「エリア別建造物」を参照してください。
⇒【エリア別建造物】

〒484-0000 愛知県犬山市字内山1番地
■開村時間
3月~7月、9月、10月/9:30~17:00
8月/10:00~17:00
11月/9:30~16:00
12月~2月/10:00~16:00
■入村料金
大人 2,000円
大学生、シニア(65歳以上)1,600円
高校生 1,200円
中学生 700円
小学生 700円
幼児(未就学児)及び明治生まれの方無料。
■駐車料金 普通車 900台 3~11月:900円 12月~2月:500円
■のりもの一日券(SL・市電・バス)1,300円
■SL・市電一日券(SL・市電)800円
⇒




【2020年撮影】
2丁目23番地 旧所在地 名古屋電気鉄道 明治34年(1901)頃
京都七条巡査派出所のすぐ隣に展示されています。
明治34年に製造され、明治40年まで名古屋電気鉄道で
市電車両として使用されていた26人乗りの木製電車です。
その後、札幌電気軌道が購入し、大正7年に札幌初の路面電車として使用を開始。
昭和2年より札幌市が市電として昭和11年頃まで運用しました。
今回明治村で展示されている車両は札幌から1世紀ぶりに名古屋に里帰りを果たした物です。
同形で唯一現存する貴重なこの車両を札幌市交通局の特別協力で
期間限定ですが、外観とともに内部も特別公開されました。
内部は見る事はできますが立ち入りは禁止されています。
●個々の建物の詳しい説明は「エリア別建造物」を参照してください。
⇒【エリア別建造物】

〒484-0000 愛知県犬山市字内山1番地
■開村時間
3月~7月、9月、10月/9:30~17:00
8月/10:00~17:00
11月/9:30~16:00
12月~2月/10:00~16:00
■入村料金
大人 2,000円
大学生、シニア(65歳以上)1,600円
高校生 1,200円
中学生 700円
小学生 700円
幼児(未就学児)及び明治生まれの方無料。
■駐車料金 普通車 900台 3~11月:900円 12月~2月:500円
■のりもの一日券(SL・市電・バス)1,300円
■SL・市電一日券(SL・市電)800円
⇒
