こんにちは、ごっさんです。

 

セブとマレーシアで職探し中ですが、本当は私アフリカ好きです。

 

5年ほどアフリカの某国に住んでました。

 

またアフリカで働きたいなーという思いはあるものの、アフリカでの仕事なんてそうそうあるものではありません。

大体多いのは、ODA関係、国際協力関係、それに伴う土木、インフラ関係ってところです。

残念ながら私の職歴ではなかなかアフリカ駐在の仕事はないのですが、1件これは!という仕事を見つけたのでトライしてみます。

 

しかし、ハッキリとアフリカ駐在と書いてあるわけではないので、そこらへんが気になるところです。

調べるとタンザニア、ケニア、ザンビアに事務所があるっぽいので、可能性はあるのかなーという期待をもって応募してみることにします。

 

で、志望動機を考え、職務経歴書、履歴書を送りました。

書類選考が通って、面接まで行けたら駐在の可能性があるか聞こうと思っていたのですが、書類を送ってすぐに先方からメールが来ました。

 

私が地方に住んでいるからだと思いますが、メールの内容は、勤務地は東京ですが大丈夫でしょうか?副業禁止ですが何かされてますか?との質問でした。

 

ちょうど良かったので、私も駐在の可能性があるかどうか質問すると早速返事があり、可能性ゼロとのこと。

 

そんなわけでこちらから応募取り消しをお願いしました。

職務的には私の経験も生かせて最高だったのですが、海外で働くのが一番の目的なので駐在可能性ゼロは残念でした。。

 

アフリカはなかなか厳しいですが、アジア圏で探す傍ら探すのは続けていきたいと思います。

 

 

 

こんにちは、ごっさんです。

 

そんなわけでエージェントと面談しましたが、応募しようとしていた求人はすでに決まってしまって、現在は募集していないとの事。。。

あー、残念。。

 

残念な気持ちのままエージェントと話をして、私が出した条件は、長く働けるところ。

BPO系でも全然いいんですけど、プロジェクトが終わって即解雇とかあるっぽいので、それはちょっと困るなーというところを伝えました。

 

で、とりあえず日系でいい求人が出るのを三か月ほど待ちましょうかとの結論になりました。

焦ってイマイチな仕事に採用決まってもよろしくないので、自分は自分で探しつつ、一旦こちらのエージェントとは時間を置くことにしました。

 

 

こんにちは、ごっさんです。

 

次に狙う求人は決めてるので、その求人が載ってるマレーシアの求人サイトに登録します。

 

登録した直後、マレーシアから電話が!

!?と思って電話に出ると、早速エージェントの方からでした。

対応早っ!

面談をしたいとの事だったので、スケジュール確認してから申し込みますと返答しました。

 

で、面談日を決めてネット上から申し込みます。

早速メールで返信もあり、感じがいいです。

レスポンスがいいとやっぱりいいですね。

 

そんなわけで、面談しましたが・・・

 

 

こんにちは、ごっさんです。

 

そんなわけで一度セブでの求人探しは置いといて、というか惹かれる求人がありませんので、国を変えて同時進行で探します。

 

もう一つの候補地、マレーシアです。

ちょっと前に見つけた求人が自分の専門に被る部分があるので、

その求人を今回は狙っていこうかと思います。

 

で、色々考えることがあるので書いておきます。

色々考える事、仕事に関する事ですが、海外で日系の会社に入社してどうなるか考えた時に、サービス残業があったり、他の日系の会社との付き合いで休みが潰れたり、忙しく働いたりしないといけなかったりすると、何のために海外で働く選択をしたのか分からなくなりそうです。

 

もう私も50です。

そろそろ忙しく働くのはやめてボチボチ働きたいところです。

でも日系の会社のいいところは、長く働けるところです。

外資系だとすぐ首を切られたりなんてことはざらにあります。

 

外資系、日系、どちらにもいいところがあって悪いところもある。

どっちがいいか迷うところです。

 

 

こんにちは、ごっさんです。

 

もう1件のセブの求人に応募すべく履歴書の志望動機やら何やらを書き直し、エージェントに送り、結果を待ちます。

 

結果、、

 

今回は他の方を採用することにしましたとのこと。

イケると思ってましたが、そう甘くないようです。

 

まぁ、でも求人票の歓迎条件のところに、「ゴルフ好きな方、これから始めようと思っている方」なんて記載があり、ゴルフ嫌いな自分としてはイやな予感しかなかったので落ちて良かったかもしれません。

 

それにしても具体的な落ちた理由が欲しかったなー。

エージェントに、ゴルフ嫌いなんですよね~なんて話してたのが良くなかったかも。

 

で、同時にマニラ近郊の求人で気になるものがあったので、ちょっとした質問をエージェントにしたのだけど、質問してから10日以上返事なし。。

 

別な求人サイトに登録するかな。

 

 

こんにちは、ごっさんです。

 

そんなわけでエージェントとWeb面談しました。

Google Meetというものを使っての面談でした。

 

45分くらいの面談で、聞かれたことは何故フィリピン?何故セブ?これまでの職歴、希望給与等々。

セブ一択なのを伝えましたが、マニラの紹介、マニラ近郊の状況なども説明頂きました。

マニラの方が圧倒的に求人が多いので、エージェント側としてもマニラ近辺の求人に応募して欲しいのかもしれませんね。

で、お目当てのセブの求人ですが、難しいと思いますとのことでした。

というのも、求人票には経験者と記載されていて、私の経験は似ているような職種ではあるものの、違うといえば違う職種なので、無理そうとの事でした。

 

それともう1件セブ島で別の求人があったので、そちらも聞いてみると、そちらの方がいいと思いますとのことで、一度考えてみますと返事して面談終了となりました。

 

面談終わって、考えてる数日の間にもマニラ近郊の求人をバンバンメールで紹介してきます(笑)

でも1件気になる求人もありました。

 

で、結局自分が選んだ求人は、セブ島の別の求人です。

早速エージェントに連絡して、応募してもらいました。

 こんにちは、ごっさんです。

 

そんなわけでセブの求人に応募しようと思い、人材エージェントに登録しました。

登録したのは、〇-ラコーエンさん。

ここにしか、そのお目当ての求人は載っていなかったので登録しました。

 

で、諸々の情報を入力し、登録し、早速お目当ての求人のページ下にある「応募する」をポチッとして待つこと数分、「仮応募」と書かれたメールが届きました。

 

仮応募?と思い本文を読むと、エージェントとの面談が必要とのこと。

そうなのね~、知らなかった~。。。

 

その後エージェントからもメールが届き、日程を調整し、Webでの面談をする事に。

 

こんにちは、ごっさんです。

 

色々と海外就職サイトを見ている中で、この仕事イケそうだなーなんて思える仕事が、ちょいちょいあります。

 

ベトナムやラオスにもあったりしますが、調べたところ、この2か国のインターナショナルスクールの学費は恐ろしく高いです。。。

 

一人当たり2~400万円くらいします。

うちは2人なので無理です。

と言うか1人でも無理です。

 

で、候補のマレーシアとフィリピンなんですが、以前から求人情報を見ている中で、フィリピンのセブ島に良さげな求人が出てましたので応募したいと思い、そこの求人サイトに登録しました。

 

この手の求人サイトに登録するのは初めてです。

そんなわけで無職になったので、速攻で登録し速攻で応募しましたが。。。

 

こんにちは、ごっさんです。

 

次の仕事ですが、海外での就職を目指しています。

代表取締役を辞めたのも、家族での海外移住を目指すためです。

 

子供は小学3年生と小学1年生の2人ですが、海外で育てたいと考えていますので、50歳ではありますが、海外で仕事ができればと考えています。

 

候補国は色々考えたり、見に行ってみたりして、マレーシアかフィリピン。

どちらも英語が公用語であるということと、学費が他国に比べれば安めです。

 

ちなみに欧米の国は最初から除外してます。

私も海外で生活したことが計6年ほどありますが、経験上白人は人種差別をします。

もうこれはDNAレベルで彼らの中にあると言っていいかと思います。

そんなクソみたいな人種差別なんぞを子供たちに感じて欲しくありません。

 

なので白人の国への移住はありえません。

 

そんなわけで、マレーシアかフィリピン、どちらかで働けるよう就活頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

こんにちは、ごっさんです。 

 

約5年ほど勤めた、というか代表取締役をしていた会社を退任しました。

 

地元の有志数名で立ち上げた会社を嫁さんのご両親が経営されていたのを、私が5年ほど前に引き継ぎ、引き継いだ瞬間にコロナが始まり、何とかコロナ禍を乗り切り、最終的には創業以来赤字だった1部門を黒字にし、嫁さんの高校時代の同級生夫妻に会社を譲りました。

 

嫁さんの同級生(女性)が実際引き継ぎしてみると恐ろしく無能だったので、ひどくストレスがたまりましたが、何とか乗り切りました。。

 

会社を立ち上げた地元の有志(頭の固いジジイ共)が私の退任に結構反発してたので、代表取締役を退任できるかどうか分からなかったこともあり、就活は退任できてからと考えていましたので、今から就活始めます。