今の現状が
あんまりにも
幸せすぎて


ふと


夢な気がした



あたしが
この家に
帰って来たときの事を
思い出した


温かく迎えてくれた
家族…





あたしは必ず
この家庭のために
尽くす



じゃなきゃ
失礼過ぎるでしょ




こぉが背中を
押してくれた
あの瞬間に
道が開けたんだ



感謝としか言えない




忘れてはならない

あの日の事