夢幻今の現状があんまりにも幸せすぎてふと夢な気がしたあたしがこの家に帰って来たときの事を思い出した温かく迎えてくれた家族…あたしは必ずこの家庭のために尽くすじゃなきゃ失礼過ぎるでしょこぉが背中を押してくれたあの瞬間に道が開けたんだ感謝としか言えない忘れてはならないあの日の事