舞台映像 劇団アンパサンド「歩かなくても棒に当たる」 | | 気むずかしい いろいろ

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芝居、ミュージカル、落語、映画、
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これは、相当おもろかった。

 

 

怪物、川上友里の登場の仕方が卑怯すぎるけど 笑、

最高のタイミングでの登場だった。

しかも金網って。

 

 

女性たちのキャラクターもなかなか良くて、

引っ越ししたての女子を演じた西出結の表情が、めちゃくちゃいい。

ものすごく気をつかいすぎている人の戸惑いの表情がうまく、

子供向けのアニメのキャラクターみたいで、めちゃくちゃかわいかった。

あの表情は、癒される。

 

 

あと鄭亜美の妙にヌルヌルした、松本まりかみたいな

セリフ回しや、わざとらしい仕草が、顔とのギャップもあいまって、

めちゃくちゃおもしろかった。

 

これは、もう1回みよう。

ゴミ出しルール、怖すぎる!

 

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2026年

作・演出:安藤奎

出演:川上友里、安藤輪子、西出結、安藤奎、鄭亜美、永井若葉

あるマンションのゴミ捨て場。
ゴミ出しのルールを厳しく取り締まっていた女性の死後、
住人たちは再びルーズになり始める。
ゴミ収集車は、もう行ってしまったのだろうか——。
その問いが引き金となり、平凡な朝が一変する。
第69回岸田國士戯曲賞受賞作、待望の再演!
アンパサンド・スリラー。

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花瓶を置く場所がなくなって、

葉っぱ類を棚の上に飾るハメになってしまった。

 

しかし、2026年は世界的にみてもヒドイ年だった。

海の神と、大地の神は、日本になんちゅうことしよんねん!

と思っていたことろに、

AI映像か?!と思うほど、ヒドイ山津波がネパールで。

もう、いたたまれない。

 

これはまだ終わりでなく、山の上部には土石流に堰き止められた湖ができていて、

それがいつ決壊してまた大量の津波が押し寄せる危険性をはらんでいるとか。

 

復興にどれぐらい時間がかかるのか。

その前に、泥の底にうまった遺体を掘り起こすのか。

家を失った人々は、これからどう過ごすのだろうかと、

終わらない課題がたくさん浮かんでくる、地獄だ。

 

いっぽうでヨーロッパでは、40度を超える熱波で

ドナウ川とライン川が、干上がり、歴史が表れている。

日本のダムも干上がっている。

 

どうなってんだ?

 

ある説によると2026年は最後まで気が抜けない年なのだとか。

中国のAIロボットの体育祭をみていたら、

中国はいよいよAIを使った侵略戦争を始めるんじゃないだろうか。

 

スコープ短めにして、物事を判断しないと、目算ハズレまくるかもしれない。