いったい、どの口が?何様で?
顔をさらして、エラそうに?!
だからわたし、アメリカに住みたいと思わんのよ。
開き直り度が、異常値やねん。
自己中心すぎるというか、他人の気持ちを慮る能力0なところが、ほんまに恐ろしいわ。
ようそんなんで、宗教やら、イエスの教えがとか語るわな。
どんだけ厚かましいねん。
「俺たちには、思想も、正義もない。ただ、悪さがしたいだけなんだ!」って、
肩をすくめながら、クソガキどもが、アホずらさげて。
お前らまとめて、死に腐れ。
という気持ちにしかならない。
日本のアニメ好きおたくが「2ちゃん」をパクって、
「4chan」をつくり、「アノニマス」と名乗って調子にのり、
米連邦会議の襲撃事件の首謀者「Qアノン」にまで発展していく。
加害側の当事者インタビューを主にし、構成されたドキュメンタリーだが、
当事者たちの厚かましさ、幼稚さ、無責任さに、驚きしかない。
もう本当に、ものすごいバカ!
こんなクソガキにあおられて、群がり、操られる大人たちって、学校いってないん?
仕事してないん?
読解力も、思考力もないん?字が読めんの?
ほんとうに、バカがバカを操る世界、こわい。
<概要>
米国の陰謀論集団「Qアノン」の台頭から、2021年1月6日に起きたドナルド・トランプ前米大統領の支持者による米連邦議会議事堂襲撃事件までを読み解くドキュメンタリー。インターネットの暗黒面をあおりかねない内容ともいえるが、どのような過程を経て、世界中で陰謀論が増幅していったのかを論理的かつ視覚的に伝えることに成功した作品だ。
オンラインコミュニティーがもたらした弊害に焦点を絞ったドキュメンタリー。寂しさを抱く人々が集まるオンラインコミュニティーで陰謀論が飛び交うようになり、現実社会での騒乱を引き起こしていった経緯を検証する。
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2024年Netflix
監督:ジョルジョ・アンジェリーニ、アーサー・ジョーンズ
ドキュメンタリー映画
