今日ついに、軍資金をわたした。
一歩、踏み出したというか、借用書もつくらないことにしたから、
正直ドキドキしたけど、
彼はとても真剣に準備をはじめてたわ。
杞憂というか、少しでも疑った自分が恥ずかしいわ。
急にお金を用意した彼を
仲間たち少し疑っているそうだ。
誰かをだましたんじゃないかって。
まぁね、昔が昔だから、仕方ないよ。
私たちのコト、ぎりぎりまでオープンにしたくないようだし。
この関係にやっぱり気恥ずかしさなのか、後ろめたさがあるんだろうな。
さて、いつ仕事を辞めることになるだろうか。
辞めると決めたからには、もう仕事が一切、手につかんけどね。
予算達成も、どうでもエエわ。
あと20万だろうが、どうでもエエわ。
評価なんて、どうでもエエわ。
わたしには、まったく先が見えない、第二の人生がまってるねん。
不安もたんまりあるけれど、未知の世界への挑戦でワクワクしてるねん
思えば、2009年に西宮の住宅街で開業している
よく当たると言われている占いの先生に診てもらったことを思い出した。
来年、結婚。
相手は、私の手足をちょんぎる男。
1度は結婚しておけ。
結婚するが、現在の姓を守る位置にある。
なんか、そんなカンジだったけど、当てはまることが多い。
そう言えば、まともに顔もみてないし、
帽子をとった頭がどうなってるのかも分からない。
正直いって、顔なんて覚えちゃいない。
白髪だと思っていた、総白髪は、ただのホワイトブリーチだった。
もう、年齢的に微妙なんだよ。なんちゅうことしてんねん。
それでも、不安より期待で毎日、眠れない。
こんなに楽しいのは、本当にひさしぶり。
<去年の島>
台風よ、どうか直撃しないでおくれ。
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途中で、正気に戻ってよかった!
ただの、シンナーで頭が溶けたおじいさんやったわ。
乞食同然!
