カンタンに。
ネタバレありで。
く、く、くび、首を、嚙みちぎった!
ノロマでどんくさいアイコンだった太っちょサラが、
いじめっ子を殺人鬼から守るため、
犯人の首を噛みちぎった!
クソみたいないじめっ子やのに、
一度は見捨てかけたのに、
なんで助けたの~。
でも、小バカにしてた同級生に助けられて生き延び、
ありがとう!な気持ちはあるだろうけど、
首を噛みちぎった姿をみてるだけに、
複雑な気持ちになるやろうな。
元がいじめっ子やからな、
いじめが陰湿化するんちゃうか、とも思ってしまう。
銃ならまだしも、
自分もいつか噛みちぎられる恐怖が付きまとう。
いや、この展開は衝撃!
この映画、女性のサスティナブルな職場環境に配慮した
撮影現場だったらしいが、
超スプラッターで笑った。
※撮影現場に子供連れてきて、子どもを預けるサービスをしてたらしい。
いろんなサスティナブルがある。
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20022年/スペイン・フランス 🇪🇸🇫🇷
脚本・監督: カルロタ・ペレダ(Carlota Pereda)
音楽: オリヴィエ・アルソン(Olivier Arson)
出演: ラウラ・ガラン、リチャード・ホームズ、カルメン・マチ、クラウディア・サラス、イレーネ・フェレイロ、カミーユ・アギラール、ピラール・カストロ
製作会社: モレナ・フィルムズ、バックアップ・スタジオ、Cerdita AIE、ラ・バンク・ポスタル、インデフィルムズ
配給: Filmax(スペイン)、Backup Films(フランス)ほか国際配給
あらすじ:
スペインの田舎町。ぽっちゃり体型で「PIGGY(子ブタ)」と呼ばれいじめられている10代の少女サラは、酷い日々を送っていた。ある夏の日、地元のプールでいじめっ子たちにさらなる嫌がらせを受けるが、その帰り道で彼女はいじめっ子3人が謎の男に血まみれで拉致される場面を目撃する。サラは通報すべきか、真実を語るべきか、自分の安全を守るべきか葛藤しながら究極の選択を迫られる。単なるスラッシャーではなく、いじめと復讐、内面の変化を描くホラー・サスペンス。
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▼手鞠草(テマリソウ)
この子、もっとたくさん買って、間に可憐な1輪の花をさしたらおもしろそうだな。
老後も使い道があるように、
AI開発を猛勉強中なんだが、
ちょっと難易度の高いことをしようとすると、
カンタンなはずのプロンプト作成の難易度があがる。
マークダウン形式やら、自然言語とプログラム言語の中間とか、
覚えなアカンことが鬼のようにある。
プロンプトに苦戦する夢ばかりみる。
脳みそ、がんばれ!
せっかく減らしたマイスリーが、増える日々。

