我が家の姫子ちゃん、やりました!!!
一番行きたい大学に見事合格![]()
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合格発表をweb確認する瞬間、私はあえてリビングに。
自室で確認し、声にならない歓声をあげた姫子に被せるように、私も絶叫しながら姫子のお部屋に行き、二人で抱き合って喜んだのでした![]()
以下、娘の推薦入試を通して感じたことを忘れないうちに。
・向き不向きがある。向いてる子にはおすすめの制度だけれど、向かない人には時間の無駄。
・書類が命。志望理由に関して、後付けではなく本当のことを書けた姫子は強かった。
オリジナリティ、ストーリー性、とにかく大事なのは一貫性。
・大学は出来上がった子が欲しいわけではないはず。
面接では自分の意見を自分の言葉でしっかりと相手に伝えることは当然重要だが、素直さ=伸びしろを感じてもらえることも大事。
・信頼できると思えた塾(推薦用の)に一任し、親は基本口を出さない。しかし、所詮は子ども。塾への不安、不満を口にしたときには自分で即塾に言わせる。(もたもたする時間が勿体ない)そのためにも出来れば塾代はケチらない。
・塾選びは重要。
・最後の最後に合否を分けるのは、案外「ぽさ」かもしれない。曖昧だけど、〇〇ちゃんは〇〇(大学)っぽいっていう客観的な印象は推薦においては割と当たるのではないだろうか。