【言語化の力】勇気を出して言葉にしたら、人生は変わっていく
ーーーーーーーーーーー自分の心に湧いたこと自分が言葉にしてあげないとそれは薄れて消えていく闇の中に消えて溶けていく見えなくなるそしてそれは我慢や抑圧という形でモヤモヤや鬱憤の感情に変わり心の下の方に降り積もって蓄積されていくその蓄積されたものが多ければ多いほど自分の心は蝕まれていくーーーーーーーーーーー私の中で「言語化」はとても熱いワード。自分の気持ちや考えを言葉にすることは生きる上で「生きる力」となるのでとても大事。子育てしているときも幼い息子たちにいろんな問いを投げて気持ちや考えを聞き出していた。言語化させていたんだよね。言語化することを教えたくて。自分の気持ちを自分の口で言える子に育てたくて。自分で自分の身を守れる子に育てたくて。自分の主張を自分の口で言える子に育てたくて。あなたをいつも見守っているよっていう愛情を伝えたくて。男の子だから、男の子の特性として言語化は苦手だったけど、それでもこちらが耳を傾けて話を聞くと喜んでいた。親に自分の話を聞いてもらえるって嬉しいことなんだと思う。答えに詰まることも多かったけど、それでいいと思っていた。大事なのは「言語化する視点を持つこと」。自分を見てもらえているという安心感を育てること。子どもの頃に・話を聞いてもらう機会が少なかった・話しても寄り添ってもらえなかったそんな体験をしてくると子どもは話すことを辞めてしまうらしい。そりゃそうだよね。私もそうだったなぁ~~。無視されるか、怒られるか否定されるか。そんなことが多かった。そりゃ話さなくもなるよね。そうするとどうなるか?子どもが自分の気持ちを言語化しなくなると、言語化することが苦手になる。自分の気持ちを話さなくなるというのは言語化する機会が減るということで言語化する機会が減るとそのスキルが伸びなくて言語化が苦手なまま大人になる。 (なんでも、行う回数が多ければ多いほど、 それは難なくできるようになるって考えていい。)そして自分の気持ちを言語化できないとずっと心にモヤモヤを溜めながら生きることになる。そのモヤモヤが自分を苦しめるんだよね。誰も自分のことをわかってくれない感覚誰も自分のことを理解してくれない感覚誰も自分の味方がいない感覚孤独で辛いよね。でも大事なのは実は、誰かにわかってもらうことではない。大事なのは自分が自分の気持ちや考えを言語化してそれを自分がわかってあげること。それをしない限り誰にわかってもらえてもそのモヤモヤと孤独は解消されない。誰も自分のことをわかってくれない感覚のまま誰も自分のことを理解してくれない感覚のまま誰も自分の味方がいない感覚のままになる。必要なのは、自分が自分の言葉で言語化して外側に表現してそれを自分がわかってあげること。誰が肯定してくれなくても自分が受け止めて肯定してあげること。心快適に生きていくには、それがすごく大事なんだよ。だから、「苦手だから」「話したくないから」「怖いから」で終わりにしないで今から始めるんだよ。苦手でも、うまくできなくても、怖くても、自分のために自分の中にあるものを言葉にしてあげる。 (なんでも、行う回数が多ければ多いほど、 それは難なくできるようになる)それができるのは「自分だけ」だからさ。親がやってくれなかったことを自分が自分にやってあげるんだよ。自分の話を聞いて寄り添ってわかってあげるの。言語化しながらそれを自分が自分にやっていくの。親にやってほしかったことを自分が自分にやってあげるんだよ。それによって自分の感じるものも、人生も、好転していくよ。カウンセリング受付中です"自分”生き直しカウンセリング自分を生き直す、人生をやり直す自分の手で、自分を幸せにするクライアントさんの悩みに合わせてオリジナルの楽になる方法悩みを終わらせる方法幸せに生きる方向を提供させていただきます自分の力で自分の幸せな人生を手に入れよう!"自分"生き直しカウンセリングほのみんの幸せメルマガ(無料のメールマガジン)「生きてるだけでいい」がわかる!心に安心感を育てるメールマガジン生きることが辛いとき生きることに迷ったとき心が苦しいとき読んでね生きることに「正解」はないから自分にとって何が幸せかそれを見つけていったらいいんだよその見つけ方をつらつらと書いてます公式LINE「心のホッ」と「そういうことだったのか!」を体験私の心の言葉の配信です「心が軽くなる」「温かい言葉に癒される」そんな感想をもらっています♪ほのみんのInstagramほのみんfacebook