自分は何をコントロールできて
何を受け入れるしかないのか。
その線を引くことが非常に重要です。
(宇野重規)
すぅバージョン(花咲く丘に涙して)
わたしは信じていた
季節がなんど巡っても
きっと帰ると待っていた
夢を追いかけ 旅立つ君を
涙こらえて 見送った
そして・・・いま
風が運ぶ懐かしい足音
見上げる坂道の向こうに
あの日より
少し大きくなった君の姿が
ゆれている
わたしは足元に咲くコスモスの花を一輪
そっと摘んだ
おかえりなさい
この一輪の花は
変わらぬ愛のしるし
上の絵は山のカケスさまより
お借りしました
いつもありがとうございます(_ _;)
すぅ
ありがとう❤
感謝です
(*˘︶˘*).。.:*♡🍀


