英語テスト赤点連発でも、授業とは違うステップで勉強し偏差値70越えを連発する勉強方 -14ページ目

英語テスト赤点連発でも、授業とは違うステップで勉強し偏差値70越えを連発する勉強方

高2終わりに偏差値46を出していた高校生があるおじいちゃん先生と出会い、偏差値70越えをするようになった勉強法をご紹介します。

然スペルと発音が違うんだもん覚えにくいよ。
knowならkを読まないことくらいなら知ってるんだけどな…


「いくつもあって覚えずらい…」


「なんで発音しないのに書くんだよ…」


そう思ったことはありませんか?


私もこのkは発音しないけど、書く、などと
当時はひとつずつ覚えて大変でした。


しかし、これからお伝えすることを習得すると


当時の私のように苦労する必要はありません。

今思えば、当時このルールを知っていれば


「リスニングで迷うことはなかったのに・・・」


と思うほどです。


もし、このルールを知らなかったら


1語1語覚えるから効率が悪く単語覚える時間が
増えてしまうし、
なかなか頭に入ってきません。


覚えたとしても、
筆記になると自信がなく、書き終えたあと


「さっきのスペル・・・」と


気になって集中できませんね。




そんな私が知りたかったもの、それは


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Silent Letter 




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です。


日本語で言うと【默字】のことです。


黙字というのは、発音しない文字のことを言います。
英語、フランス語、チベット語によくあります。


あなたが默字に馴染みがないのは
日本語の中には少ないからです。


例えば、伊右衛門、和泉のことです。
「右」、「和」は発音しないですよね。


英語もこれと同じように発音しないとこを
覚えてしまえばいいだけです。


お伝えしたい默字には4つほどあるのですが
今回は1つだけご紹介します。


単語で【mb】で終わる場合
【m】の次の最後の【b】は発音しない

です。


例えば


bomb, climb, comb, crumb, dumb
jamb, limb, numb, thumb

ですね。


こうした単語は、【b】の発音はしないので
まずは、練習として発音してみましょう。


これも默字なんじゃないかな?
って思ったあなたはぜひコメントで他の人のもシェアしてみてください。


次回もお楽しみに。

まつき。