3-4:ホームチャーチ摂理の歴史的背景(その4) | linxのブログ

linxのブログ

ブログの説明を入力します。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村

 ワシントン大会において私が勝利したことにより、韓国自体が反対しても私は滅びません。韓国が反対しても、もう既に世界的に基盤があるからです。127国家で宣教している国家がすべて、洗礼ヨハネ国家となってしまいました。国家的洗礼ヨハネ圏が、世界的な時代圏に入りました。だから、あなた方が国を越えて世界の果てに行っても、ホームチャーチを決定する権力を得るようになりました。生きた祭壇を勝利することによって、何千、何万回もした失敗の祭壇が、その勝利一遍きりでおしまいになります。それでさようなら。それで故郷に帰ってみた場合には、蕩減復帰は忘れるのです。自分の故郷に帰って、それこそ神の祝福を受け、それから子供を産み両親共に肩を抱き合って愛する、それが原理原則であります。
「我々の今後の活動」1978.9/23

 天の基準から見て勝利が決定した時、神は天勝日を宣言しました。それは多くの話題になった。1976年のワシントン大会の勝利後に来ました。1976年10月4日、神は真の父母の御名において、天勝日を宣言しました。6000年の全聖書歴史の勝利が、その時決定したのです。分かりますか。そしてこの勝利の基台の上に、先生は1977年に天国の新しい暦第年を歴史に対して宣言できたのです。その時点から、防御の戦いは終わりました。私たちのなすすべてが前進です。私たちのなすすべてが勝利の記念碑となるでしょう。その時以来、私たちの戦場はホームチャーチになったのです。ホームチャーチが私たちの前線なのです。ホームチャーチを通して、私たちは、社会の中に浸透していくのです。もしあなた方がホームチャーチで勝利するなら、あなた方は家庭的、民族的、国家的、世界的基準で勝利しているのです。ホームチャーチの勝利はすべての勝利を表しています。
「我々の今後の活動」1978.9/23


※私のホームチャーチの勝利とはどのようなものか?私はどのようにホームチャーチを勝利するのか?考え悩むこの頃@linx