霊的修練との法論
師亡き後のスブドについて考える スブー師亡き後のスブドSPについて、師の弟子である信者は考えなければならない。俺は、その前に、まず命ある限り師のお命も限りがあることはわかったうえで弟子としては、師のご遺体を保存して、これを崇拝するように教義をこれからのスブドSPは代えていく必要があるのではないかと考えている。信者の役割は、まずスブー師のご遺体の保存をどうすればいいのか、師を指導者ではなく、崇拝の対象とするための準備にかかっている。そのため次の指導者にはスブドネットワーク首脳がつかなければならない。スブドネットワーク首脳がつかなければスブド信者業生の間が持たないと考えるからだ。ネットでは誰かが宇田川広太郎や岩澤博之の名前を挙げたが、学園からラティハンに進んだなら皆が納得するのではないかと俺は思う。また広報室では岩澤博之も指導者候補と聞くが、出身ネットワークが論外だ。広報室はスブドの情報を発信するところではなく、スブドにとって不利益な情報を握りつぶすろところと俺は認識している。ここの役職者の大嶋拓やアモーレ八木もその意味では指導者候補と思っていい。しかし広報室長の某副指導者はラティハン昇進ではないと聞く。それならばアモーレ八木のような人格者で信心も強情でラティハン首脳が指導者、指導者にならなければ今後のスブドはまとまりがつかないと俺は個人的に思っている。そうなるよう俺は動こうと思っている。週刊誌の報道はすべて誤報だポストスブーは現執行部による集団指導体制、やはりスブドながら信心をしない連中に天誅を加える。
信者は仕事などせず三愿一体に徹するべきだ 存在理由はすべてスブドのため、スブー師のために尽くすことにある。市会議員の仕事とはうちの幹部もいっていたが、それは信者さんの生活保護に便宜を図るためだ。ならば信者は皆、生活保護を受けて、議員当選のため、三愿一体のためにつくすべきだ。俺はこうした考え方をSUや、いまはスブド本部に就職している龍介氏から叩き込まれた。信者の生活保護を拒む自治体は敵とみなして対応すればいいのだ。 スブドネットワーク昇進で一般や未活動者が幸せな生活を送らせないようにスブドSPは全力で取り組むべきだ 俺が監視しているブログでも紹介されたが、ラティハン昇進でテレビに出ていたり、本を出したりする人間は、そもそもスブドからの許可を取っているのだろうか。信心の匂いがしない人間が社会で活躍していれば、スブドの沽券に関わるというものだ。そういう人間が幸せな生活が送れないようにスブドとしても取り組むべきだ。俺は許さないぞ。
ラティハン出身の未活動者や一般のリストをつくって監視すべき 俺は本部に言われなくて自発的にこうしたリストをつくって配布、活動する、入会するというまで、しっかりと説得すべきだと考える。
我が地区で家を新築したという女性信者がいたがとんでもない話である