社会改革 | グルジェフ財団認定インターネット宗教法人スブド・ネットワーク

グルジェフ財団認定インターネット宗教法人スブド・ネットワーク

スブドジャパン、スブド同胞会から新たに独立した秘密結社を構築している。世的全託を悟り神の指示を受けインターネットによる
布教活動を展開。全託的啓示を守り専門業界に人脈を構築、無意識にラティハンを日本中に持ち込むこと。

社会改革という言葉は、今のスブドの組織ではあまり使う者はいない。しかし俺たち信者はやはりこの社会改革を目指さなければならないと俺は思う。俺の信心の先輩が何人か言っていた。信者は師のために職業を選び、実社会で活躍しなければならないと。外交官になったならばそれはスブドSPのために外務省で活躍することであり、税務署に務めたならばそれはスブドSPのために税務署で活動することだ。つまり外務省に勤めたならば外務省をスブドSPのために利用することであり、税務署に務めたならばそれもスブドSPのために利用することが、師は口に出して言われなくても、俺たち弟子が自発的に行わなければならないと俺は思う。警察官、消防官、自衛官、刑務官、少年院の教官とかいろいろなところに信者がいる。それぞれの場所でスブドSPの利益になるための活動をしてこその信者だと俺はネットワークの寮でもそう教えられた。最近ではスブドネットワークを出ただけとかそんなことをいう奴もいる。そんな奴は内部の引き締めの意味でも何らかの制裁があってしかるべきではないだろうか。
敵は内部だ 外部だの宗門などはもはやスブドの敵ではない。
内部アンチや未活動者はスブドを去れ! 俺はほんとうにそう思っていた。しかしある幹部の指導でわかった。こうした内部アンチや未活動者も財務という使命を帯びているということだ。その意味では財務はしっかり行わせなければならない。創価学会やオウム真理教は邪教であり宗教の名を借りたヤクザだというがそれは宗教が間違いだからだ 俺は創価学会やオウム真理教の体制こそスブドSPは学ぶべきだと思う。創価学会やオウムの直接行動や人命軽視は許されるものではない。しかし集団生活、自給自足、財産分与はこれからのスブドSPが見習うべきものだ。創価学会やオウムのやり方を見習わない限りスブドは今後伸びないのではないかと俺は真剣に思っている。
クリスマスというものはスブドSPにはない。
スブドネットワークは入会時からスブドSP活動家となるために給付制にすべきだと俺は思う 俺は怒りに狂っている! スブドSP本部や師は俺の気持ちをわかってくれるはずだ!