N国!

 

すっごくおもしろいと思った。

いや、思ってた。

 

でも、やっぱダメですね、彼。

 

Hモンとかにもてはやされて、自分が頭いいと自分で思ってしまって。。。

 

で、調子乗りすぎ。

 

そろそろ自己矛盾が増えすぎてきた。

 

自分の発する言葉に対し、自分自身が洗脳されている。。。

 

彼自身が悪としている政治家の部分に、自分自身が染まりはじめているんだよ、お前!

 

期待していただけに、残念!

最近は、いつも酔っ払いながらブログを書いているので、心ならずもちょっと行き過ぎた表現になっていると、翌日ブログを読み返して思うことがあります。。。

 

大いに反省です、酔っ払っている時はPCに向かうのをやめたほうがいい!

 

・・・と思いつつも、ついブログを書き始めてしまいました。

 

ここんとこの私の投稿を読んでいただいている方は、私のことをネトウヨだと思っているケースも多いと思います。

ネトウヨの定義ってよくしらないけど、まあネットで反マスコミ(特にA新聞)的な発言に賛同する人間をネトウヨというなら私もそうでしょう。

 

でも、実はちょくちょく極左の若者(偏差値高め)の集団にまじり、お話しを聞いたりもしています。

そのお話しの中では、私は自分の考えをまげて迎合している訳ではないのですが、不思議なくらい話が合います。

 

要するに真剣に世の中に向き合い、論理的に世界がどう変わっていくべきか真剣に考える人間にとって、右とか左とか些細な話だと思いました。

 

私にとって対峙すべき敵(?)は、既得権益的なものを守るために、党派(もしくは宗教)などにしがみつき、自分たちの地位・名声・財産を守ることしか考えていない存在だと、最近改めて思います。(※一つ前のブログにも書きましたが、日本を貶めようとする敵国はもちろん駆逐していくべきだと思っています。)

 

そういった意味では、N国の立花さんのスタンスが、結構自分に近いと思っています。

まあ、あまり彼を褒めていると私の周りの「まとも」な人たちに怒られるのですが(笑)

世界は一つ!

人類はみな兄弟♪

 

・・・といいたいけど、現実はそうなのかというと、だいぶ疑わしい。。。

 

日本をとりまく状況を鑑みても、近隣に日本を貶めようとしている潜在的な敵国が存在する。

 

他国を混乱に陥らせようとするとき、一番効果的な方法は、その国を分断すること。

どういうことかというと、たとえば右派と左派に工作員を送り込み、それらが戦っている構造を作り出す。

 

それによって、国が2つに分かれて争いがおき国力が弱まる。

 

日本にもそんなことをしようとしている、パヨクと怪しげな右派の人がいる。

 

・・・日本語以外の国では、それなりの効力があるかもしれない。

英語など、世界中で使われている言葉は、どの民族が使ってもそれなりにちゃんとした表現に見えるから。。。

 

でも、日本語は違う。

日本語はちょっとした使い方の相違で、敵国の工作かどうかすぐに分かる。

 

まあ、それすらわからんアホなFランパヨクはしらんけど。

 

なので、敵国工作員及び情報リテラシーゼロのパヨクさんたち、おまエラがいくらノイズを出そうとも無駄やし、いい加減あきらめて自国に帰れや(笑)