「ネタがない、ネタがない!」と喚いていたら、友人からネタの提供があった。
いつの世もありがたいのは友である。 A friend in need is a friend indeed.
その名も<OK牧場>。ガッツ石松も真っ青である(謎)
コスプレ焼肉かぁ。ノーパンしゃぶしゃぶのソフトヴァージョン、といったところだろうか。
注目すべきは、やはりこれも「関西発」だということ。さすがは浪花の商人(あきんど)。常に<なんか儲かることあらへんかな~>と考えているだけのことはある。
店の宣伝文句も、「一度食べに来て下さい!」ではなくて「一度“見に”来て下さい!」だもんなぁ(^^;
本来であれば現場に赴いて、その感想をちりばめて記事にすべきではあるが、そこはまぁご勘弁を。
それにしてもコスプレ焼肉。
あと何年もつんだろうなぁ? いいトコ3年、頑張っても5年がせいぜいだろうなぁ。そう考えると、今のうちに行っておかなきゃ!という気がしないでもない。
前に、岡山支店のとなりにメイドカフェができたことを紹介したけど、メイドカフェもせいぜいあと3年かそこらがいいトコだろう。今のうちに経験しとかなきゃ、取り返しがつかないことにもなりかねない。
うーむ。そろそろ行っとくか?>ボク
取り返しがつかないと言えば、やはりアレだね。
「スカートめくり」。
ボクの<ええカッコしぃ>は何も今に始まったワケではなく、小学生の頃にはもう十分に<ええカッコしぃ>なのであった。
<ええカッコしぃ>だったボクは、小学生だったにも拘らずスカートめくりを「だせぇ」、いや、当時はそんな言葉はなかったなぁ。なんだろう? 「ふーがえー」とか「ふーがわりー」(注:「ふーがえー」は「ふーがわりー」と同義。「風が良い(悪い)」=「体裁が良くない」という意の備後弁。)とかなんとか思いながら、一度も決行することがなかった。
これは悔やまれる。痛恨と行ってもケゴンの滝ではない。
だって、このトシになってスカートなんかめくったら、即逮捕だもんなぁ。
親孝行 したいときに 親はなし。
スカート めくりたいときに 少年法は適用なし。
そういえば、昨日だか一昨日だかのニュースで、早朝に帰宅途中の飲食店勤務の女性のスカートの中に手を入れて下半身を触ったとして男が逮捕されたという事件が報道されていた。女性の悲鳴を聞いて追いかけた家族に取り押さえられ逮捕された男は、「スカートをめくっただけだ」と供述している、ということだったが…。
被害者の女性としたら、めくられた時に手がお尻に当たっただけだとしても「触られた」と思うんだろうなぁ。
それにしてもこの男。「めくっただけだ!触ってない!」というのもどうか。法学部卒じゃないので法律には疎いボクではあるが、それで多少なりとも罪は軽くなるんだろうか?
>ネタを提供して下さったT田さん
ありがとうございました。なんとかここまで広げてみましたが、いかが?(^^;