高尚な文学はわからないけれど、芸術ってものが、文学ってものが、果たして生きるために必要なのか、そんなことは考えたいかも。ということで、俗文学覚書。本、舞台、音楽、マンガ色々感想書きます
アメンバー限定記事はありません。