中国外務省の陸慷報道官は25日、「もし東京に慰安婦の銅像を設置できれば、日本が歴史の重荷を下ろし、アジアの隣国から理解を得ることに資するだろう」と主張した。
ふざける💢 無礼者!
「日本は歴史を正視することで近隣三カ国を除く世界から信頼と支持を受けた」
しかもこの信頼と支持は支那や南朝鮮とは全く異なる高度なでソフィストケートな次元のもので、普遍的で、世界の平和と発展に寄与するものだったことを、愚かな中国外交部の陸慷報道官は学習もしてないし、知る由もないことです。
これは、kazanの信念です。
その証拠に、日本を事あるごとに、非難し、罵り、誹謗中傷する韓国には、世界の国家元首やVIPが、日本を訪問しても、彼の国をスルーしてしまう現実を、韓国の中央日報は嘆いていたではないか。
http://japanese.joins.com/article/948/221948.html?servcode=100§code=110
それを知らぬ、愚かな中国外交部の陸慷報道官は、「もし東京に慰安婦の銅像を設置できれば、日本が歴史の重荷を下ろし、アジアの隣国から理解を得ることに資するだろう」と発言しました。
これを、日本の常識、先進国に常識では、「余計なお世話」と言います。
日本はすでに、韓国、北朝鮮と中国に理解を得ようという発想はありません。
この三カ国の理解得るためには、レベルをこの三カ国のレベルまで落とさなければならないことを意味しています。
仮に、レベルを落としたら、これこそ、東アジアに栄光のある日本の存在を自らの手で抹殺することを意味し、歴史に正視とは異なることにある。
あいにくと、日本は「歴史を創造」し、「歴史を改竄」する、中国や韓国とは一線を画すことで、戦後の名誉ある国際的地位を獲得してきたこと忘れては、いけません。
中国の共産主義が永遠には続かないでしょう。
ロシアでも東欧でも、共産主義は崩壊しました。
Google検索で「歴史上の独裁者 殺人 ランキング」を検索すると、そのトップにNVERの「歴史上の独裁者 殺人 ランキング」がヒットします。
kazanはブログで再三、参考してきたサイトですが、その第1位に 「毛沢東 (中国) 7,800万人」が出ています。
http://matome.naver.jp/odai/2135649887103563901?page=2
綺麗ごとをならびたて、傲慢な表現で、他国を非難する中国の真実の歴史がこれです。
そして、天安門で殺戮、南モンゴルでの民族浄化、チベット、ウイグルの出の殺戮、法輪功学習社へ弾圧を中国国民は知らされていません。
この無知な国民は、中国が世界でも有数の民主的な国家で、幸福と安全に満ち足りていると盲信していますが、共産党体制が崩壊したときに、全てが、権力者である共産党のでっち上げで、外交部報道官が言ったことはプロパガンダ以外の何物でもないことを知らされるでしょう。
その時代になったら、世界中のインチキ慰安婦像を世界に設置した愚行の象徴として、世界史残る歴史遺産のすり替わる事でしょう。
そしてそれを推進した勢力が、中国共産党であり、韓国人と韓国政府であり、世界抗日戦争史実維護連合会であったことが明白になるでしょう。
天安門広場に「天安門事件虐殺記念像」が立つのは、それほど遠い時期でないようなkがします。
間違いなく歴史を正視した日本は、そのことによって、中国、韓国、北朝鮮、いわゆる特亜三国以外の国の信頼と尊敬を集めることがで出来た国として存在し続けます。
いつも思うことですが、共産党員は共産党が崩壊したら、どういう生きざまを私たちに見せてくれるのでしょう。
山手線に乗った、シートに陸慷や洪 磊、華春瑩が座っていたら、その足を蹴飛ばしてハッ倒すのがkazanの夢です。
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引用元:歴史を正視することで、日本は近隣三カ国以外の国から戦後多くに・・・
朴槿恵大統領が私人の友人に資料を渡して演説草稿をいらいしていたことが発覚し、窮地に追い込まれているようです。
昨日の25日は、南朝鮮の三流氏・中央日報のヤッカミ、羨望記事で、日本には15カ国から国家元首等の国賓が来日するのに、韓国は素通りで、孤立感を高めているいる。
こうした状況は、ひとえに、朴槿恵外交の失敗であると言った、自虐的とも取れる、記事が有ったので、それを切り口に、徹底的に揶揄した記事を投稿してしたら、facebookからの訪問者が300人以上増えて、大変驚いたkazanです。
あと1年以上の任期を残す朴槿恵大統領は最近は鳴かず飛ばずで、国際社会からも蚊帳の外に置かれ、気合をい入れて取り組んだ、対中国外交は、ミサイル防衛THADDで、信頼を深めたはずの中国の信頼を失い、安倍総理には完全に外航戦で敗退し、国際社会からは信頼を失い、まったくの四面楚歌、レイムダックならぬ、東アジア・朝鮮半島の時空をさまよう孤独な大統領になってしまったようです。
一年目前の、中国が主催した、抗日戦争勝利記念式典に颯爽と参加し、AIIBにも毅然と参加して、副理事のポストを得たと思ったのが、一年が経過したら、いつの間にかそのポオストはなくなるという現代の怪奇現象に遭遇してしまいましたから、やはりケチにつきはじめは、全て中国であり、就任以来積極的に展開してきた得意の「告げ口」外交の結果、味方を全て失ったようです。
産経紙によれば、高雄在住ですので、正確にはネット版産経ニュースですが、タイトルが「朴槿恵政権、最大級スキャンダル? 大統領の演説草稿、演説前に親友に提供か 重要機密、国政に影響した可能性も」のタイトルが踊っておりました。
記事は韓国JTBCテレビは24日夜、朴槿恵大統領の演説草稿や閣議資料のファイル44点が、演説や閣議の開始前に、朴氏の「親友」とみられる女性に提供されていたことが分かったと報じた。女性のパソコンデータの分析で判明したという。とあります。
演説前の内容などは重要機密で、政権内でも大統領やごく少数の高官しか接することができない。機密提供は違法で、提供を受けたこの女性が継続的に国政に影響力を行使した疑いがあり、朴政権で最大級のスキャンダルに発展することは必至だ。朴氏がこの事実を知っていたかどうかや提供の経緯が焦点になる。
このことで、三点の謝罪事項を発表し謝罪しました。
内容は一、崔順実氏は、過去に私が苦しかった時に助けてくれた。その縁で大統領選の際に演説や広報分野で、私の選挙運動が国民にどう伝わっているのか、個人的な意見や感想を聞かせてくれた。でした。
一、一部の演説文などで表現などについて助言を受けたことがある。大統領就任後も一定期間、一部の資料について意見を聞いたことがあったが、大統領府の補佐体制が整った後はやめた。
一、私としては、きちんと仕事をしようとの純粋な気持ちで行ったことだが、理由がどうであれ国民に心配を掛け、心を傷つけたことを申し訳なく思い、深くおわびする。
韓国社会には、「溺れた犬を棒で打つ」ような風潮のある社会ですから、これくらいの事でも、大統領の謝罪という形になるのでしょう。
こんな気苦労して、大統領の任期終了後には、刑務所か自殺が待っているというのですから、なんとも不条理な社会と国民性が南朝鮮に存在すると言って過言でないでしょう。
哀れな「姫」です。
これも因果応報、ブーメランのなせる業であったのかもしれません。
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引用元:窮地に追い込まれた朴槿恵大統領
今日来日した、フィリッピンのデゥテルテ大統領。
在日フィリッピン人の盛大な歓迎を受け、ご満悦だったらしい。
支那では、それとなく「アメリカを袖にしたような発言でご機嫌をとり、二兆円以上の経済協力を手に入れました。
そして、懸案の南シナ海に関係では、二国間協議匂わせて、支那を狂喜させ、スカボロー礁海域での漁労就業許可をゲットしたとして意気揚々と日本に乗り込んできました。
許可貰って漁労就業なら、これは、ふつうは支那の冊封国家になったという意味になるのですが、天然のとぼけなのか、計算づくめのとぼけなのか。。
500年前にはフィリッピンのスルタン国であるスールー王国が明帝国に朝貢し冊封されているらいいから、大統領の支那滞在中はしきりにその歴史と故事を強調したそうです。
デゥテルテ大統領、日本からは何を引き出すというのだろうか?
【緊迫・南シナ海】中国、スカボロー礁で操業許可も 比の漁民に - 産経ニュース https://t.co/3fpHYjC9sm @Sankei_newsさんから フィリッピンは中国の許可で漁労操業するのか。中国の冊封国家になった pic.twitter.com/wm14FOzxhU
— katsukazan (@asanai106) 2016年10月25日



