中国人の滞在が無くなって、高級ホテルに変身だ。Katsu Kazanさんの投稿 2017年1月23日
APPAホテル、がんばれ!
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引用元:日本アパホテル会長「中国人の予約は受けない! Joongan・・・
町内にやくざや詐欺師が横行する。
これが東アジア・日本の環境ではないでしょうか?
お隣の韓国ソウルで地下鉄火災がありました。
2017年1月22日、韓国・ニューシスですが、記事最後のセグメントは『今回の事故に、「誰も信じられないのが大韓民国の現実」、「緊急マニュアルもまともにつくれないのに、車掌の言葉なんて信じられるか」、「韓国は信用できない。わが身は自分で守らねばならない」、「待っていたらセウォル号事故の時みたいになる」など交通機関の安全対策に対して疑心暗鬼になった声が多く寄せられた。』で〆っくていました。
秀逸なのが、この記事に対するコメントの中にあった、「国家そのものがセウォルってるというのに」の一節です。
記事では、車掌の制止を無視して、車外に脱出した経緯が伝えれています。ソウルメトロによると22日午前6時28分頃、ソウル地下鉄2号線蚕室駅から蚕室セネ駅に向かっていた列車の下から火が出た。車掌は、停電や煙の発生などがあることを確認し、「煙が発生している。確認中なので待機するように」との1次案内放送をした。地下鉄を停止させ状況確認をしようとした時、乗客が緊急レバーを操作して車両のドアを開き、スクリーンドア(ホーム側に設置されたドア)まで開け列車から避難した。誰も信じられないのが大韓民国の現実がにじみ出た記事ではないですか。
既に国家、社会がセウォルっている時にで、セウォル号の「セウォル」が動詞、あるいは形容詞、副詞に昇華してしまった事実です。
国家が完全に沈没し、浮上不能になっている状況を大変的確に表現していると思いませんか?
国民が、現状の国家・社会が沈没し、浮上不能になっていることを認識しながらも、政治家、マスコミが、一般大衆が無責任な状況を楽しんでいるような民族が韓国人なのでしょう。
国家が国家だから、「誰も信じられないのが大韓民国の現実」がにじみ出ています。
既に国際社会から見放され、経済はどん詰まり、平昌の冬季五輪の開催も困難な状況に陥ってなお、反日を止めない韓国人は完全に狂っていることを実証したような記事とセリフでした。
頑張って、国際線のイミグレーションや公共施設、郵便局やポスト学校、病院ありとあらゆる所に売春婦像を設置して、国家の経済効果が上がることを、期待しております。
以上、「正直で、勇気ある日本人」の印象です。
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引用元:秀逸・国家そのものがセウォルってるというのに/ソウル地下鉄で・・・
過激発言で知られる、トランプ大統領の発言を、事細かにネガティブな反応を示す左傾した日本のマスコミは、同様の批判を中国、北朝鮮には発信しない。
これって、日本の左傾化したマスコミは報道の自由を手にして、明らかな、ダブルスタンダードではないのか。
新華社の工作員で記者の「马峥(マージェン)」は、APPAホテルの本谷外志雄会長が上梓した南京大虐殺を否定する書籍・「理論 近現代史学Ⅱ 本当の日本の歴史」が客室の置かれていることで、を鬼の首を取ったような誹謗記事を発信しました。
この馬鹿な工作員か新華社の記者・马峥(マージェン)はAPPAホテルが私企業であり、書籍を部屋に配置することは、自由に認められている、民主国家の自由を知らないらしい。
馬鹿でアホです。
马峥(マージェン)記者の新華社は中国の国営通信社で、日本のNHKみたいのもの、記憶が正しければ、新華社の東京事務所は渋谷区神南のNHKにあるはずです。
NHKが左傾報道する背景には、こうした風土も関係していると想像するkazanです。
それはさておき、その新華社、更に人民日報、環球時報、それよりも政府の外交部報道官華春瑩や洪磊などは常にダブルスタンダードで、過激な発言を毎回世界に向けて発信してます。
環球時報の記事を読んでいれば、明日にも、人民解放軍が日本に押し寄せてくるような内容を連日発信してます。
戦争ですよ、戦争。
その過激な発信に対して、日本のマスコミは一切ネガティブな反対の反応を発信していません。
北朝鮮は、毎回核ミサイルを米国へ飛ばすとか、
ソウルを火の海にするとか、
無慈悲な攻撃を開始すると言ってますが、左傾のマスコミは一切反応しません。
それでいて、尖閣海域で、押し寄せる中国の巡視船に、威嚇の拳銃弾を発泡しただけで、おそらく、過剰警備とか、不当警備と反応することは目に見えています。
何時になったら、日本の左傾マスコミのダブルスタンダードが矯正されるのでしょう。
そして、米国大統領選が終了後から今日までのトランプ大統領の一連の過激な発言は、少なくとも中国や北朝鮮に比べたら彼らの足元にも及ばない内容であることを明記したい。
anonymous postは『松井一郎大阪府知事「日本のメディア(朝日放送)のトランプ批判は酷いもんです」「朝日放送のアナウンサーはどれだけ偉いんでしょうかね」~ネットの反応「同じことを北朝鮮や中国には言わないんですよね」』の記事をアップしました。
とても説得力のある内容に納得させられたkazanです。
anonymous post リンク http://anonymous-post.com/archives/171
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引用元:トランプ大統領の過激発言は、中国、北朝鮮の足元にも及ばない




