トランプ大統領の過激発言は、中国、北朝鮮の足元にも及ばない | フィリッピンの基地★スービック海軍基地

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アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。



過激発言で知られる、トランプ大統領の発言を、事細かにネガティブな反応を示す左傾した日本のマスコミは、同様の批判を中国、北朝鮮には発信しない。

これって、日本の左傾化したマスコミは報道の自由を手にして、明らかな、ダブルスタンダードではないのか。

新華社の工作員で記者の「马峥(マージェン)」は、APPAホテルの本谷外志雄会長が上梓した南京大虐殺を否定する書籍・「理論 近現代史学Ⅱ 本当の日本の歴史」が客室の置かれていることで、を鬼の首を取ったような誹謗記事を発信しました。

この馬鹿な工作員か新華社の記者・马峥(マージェン)はAPPAホテルが私企業であり、書籍を部屋に配置することは、自由に認められている、民主国家の自由を知らないらしい。

馬鹿でアホです。

马峥(マージェン)記者の新華社は中国の国営通信社で、日本のNHKみたいのもの、記憶が正しければ、新華社の東京事務所は渋谷区神南のNHKにあるはずです。

NHKが左傾報道する背景には、こうした風土も関係していると想像するkazanです。

 

それはさておき、その新華社、更に人民日報、環球時報、それよりも政府の外交部報道官華春瑩や洪磊などは常にダブルスタンダードで、過激な発言を毎回世界に向けて発信してます。

環球時報の記事を読んでいれば、明日にも、人民解放軍が日本に押し寄せてくるような内容を連日発信してます。

戦争ですよ、戦争。

その過激な発信に対して、日本のマスコミは一切ネガティブな反対の反応を発信していません。

北朝鮮は、毎回核ミサイルを米国へ飛ばすとか、

ソウルを火の海にするとか、

無慈悲な攻撃を開始すると言ってますが、左傾のマスコミは一切反応しません。

それでいて、尖閣海域で、押し寄せる中国の巡視船に、威嚇の拳銃弾を発泡しただけで、おそらく、過剰警備とか、不当警備と反応することは目に見えています。

 

何時になったら、日本の左傾マスコミのダブルスタンダードが矯正されるのでしょう。

そして、米国大統領選が終了後から今日までのトランプ大統領の一連の過激な発言は、少なくとも中国や北朝鮮に比べたら彼らの足元にも及ばない内容であることを明記したい。

anonymous postは『松井一郎大阪府知事「日本のメディア(朝日放送)のトランプ批判は酷いもんです」「朝日放送のアナウンサーはどれだけ偉いんでしょうかね」~ネットの反応「同じことを北朝鮮や中国には言わないんですよね」』の記事をアップしました。

とても説得力のある内容に納得させられたkazanです。

anonymous post リンク http://anonymous-post.com/archives/171

 

 

 



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引用元:トランプ大統領の過激発言は、中国、北朝鮮の足元にも及ばない