フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -26ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。



気持ちの悪い議員が揃っている民進党で、蓮舫、辻本清見、山尾志桜里、徳永エリと同格かそれ以上に嫌悪感が漂うのが有田芳生です。



なんたって、名前が気に入らない。

「アリタヨシフ」このヨシフはスターリンのヨシフ・スターリンにちなんだもので、有田芳生の父親が、マルキストというより、トロッキストなんでしょう、崇拝するスターリンの名前を付けたというのですから筋金入りです。

ちなみにヨシフ・スターリンは史上No.2の殺人者で、粛清された人数は2,300万人です。

参考までですが、一位は毛沢東で7800万人です。

アドロフ・ヒトラーは第三位で、1,700万人となっています。

 

学生時代は共産党の民青の運動員として働き、どう思ったのか、共産党を離党して、ジャーナリスとに転身。

転身後民主党から立候補した参院議員になった日本のヨシフ、以後しばき隊にぞっこん入れ込んで、反日活動、反国民運動では「在特会」との抗争を影で糸を引いていたというから、反社会的組織である男組とは昵懇の間柄ですから、嫌な民進党員の一人です。

 

百田尚樹氏とバトルがtwitterを沸かしています。

糞ジャーナリストで元共産党員が、直木賞作家に口撃戦で勝てるかどうかに興味がいきます。

ヤクザが社会の屑で、そのクズが、クズ同士で反日の声を上げるのですから、グラシャスの法則「悪貨は良貨を駆逐する」が頭をよぎります。

日本のが溶けて行くのを見る思いです。



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引用元:有田芳生という議員?ジャーナリスト?がコケにされている。「参・・・


「日本政府は中国に操業許可のない漁船の取り締まりを強化するよう求めている」と言うが、中国当局が日本の要求に応えることを期待しているなら、それはあまりにもは儚いことで、リアリズムを超越した世界の話になってくる。

自由主義圏での左翼リベラリストの世界では、彼らの主張は白日夢的非現現実性の世界で通用する非科学性が存在していますが、彼らの理想郷とする、中国で、その最左翼と思しき政府は、極左であることは間違いないですが、これが、共産国家主義とも言う超リアリズムを信奉する全体主義国家ですから、日本の女学生の感覚のような淡い期待は、単なる期待でしか無いことは確かです。

記事は産経紙ですが、三陸沖などで中国漁船67隻が無許可操業 サンマ・サバ乱獲抑制の合意違反の「違法操業」をしてると言うのに、指を加えて、漁船の取り締まりを強化するよう、中国当局に要求しているとする記事です。

 水産庁は24日、日本の排他的経済水域に接する北海道沖や三陸沖の公海で昨年、中国政府の操業許可を受けていない中国漁船67隻を確認したと発表した。日本や中国などはサバやサンマなどの乱獲の抑制に

努めることで合意しており、各国で違反船の監視を強めている。日本政府は中国に操業許可のない漁船の取り締まりを強化するよう求めている。

三陸沖を管轄する海保は、沖縄県尖閣海域や、小笠原海域を管轄する海保とは所轄が異なるとは理解しますが、当該管区の海保は学習能力がないのか、機動力や物理的対応力が不足しているのか、あるいは又そもそも取り締り能力が無いのかのいづれでしょう?

機動力や物理的対応力が不足しているのであれば、海自の応援依頼することだって可能でしょう?

要は自らの海を、日本の海を守り抜くという意思と意思表明が大事であり、その気概ががるかどうかということです。

 

台湾もそうですが、中国は元来、魚といえば淡水魚を食するのが普通でしたが、生活様式の変化に伴い、海水魚の需要が高まる一方です。

とりわけ中華人つまり台湾人・中国人というのは沿岸漁業で、回遊する魚群を狙って捕獲するという漁法は従来からありませんでした。

そのマーケットに朝鮮人の漁民が捕獲した大量の回遊魚であるサンマ、鯖を輸入することで、その味を覚え、ついには遠洋漁獲の舵を取り、公海では乱獲、他国の領海では密漁を重ねるようになりました。

しかし、歴史が浅いため、決まった魚種への専門的な漁法では無く、その場その場に対応する一発的漁法を旨としています。

まして水揚げする港付近に、水産加工業という産業は存在しません。

現在中国であるとすれば、淡水魚に関しては、鰻の蒲焼きへの加工工場が、それと日本の水産業者が大連付近に投資をした施設があるくらいのものでしょう。

しかし、中国共産党は、増大する人口へのタンパク質の需要への供給という国家的な観点から、大型漁船で、遠洋での漁法を展開するようになりました。

この大型っ船に乗り込む、あるいは操船をする漁民の多くが武装漁民、海上民兵であると指摘されています。

彼らが人民解放軍・海軍の統制下で動いていることも事実です。

彼らは、一昨年、小笠海域で、赤珊瑚の密漁とその乱獲を200隻とも、600隻とも言われれる数量で押しかけましたが、海保が摘発できたのは数隻でした。

多くは安い驚くほどの低額な罰金を支払って、無罪放免。

日本政府は船舶を含む漁具一式は没収せず意気揚々と帰国することを許してしまいした。



拿捕した中国漁船を海上で爆破する、インドネシアのスシ・プジアストゥティ海洋水産大臣とは対象的な日本政府の対応に苛立ちを感じるのは、一人kazanだけでしょうか?

インドネシアのスシ・プジアストゥティ海洋水産大臣の行動がうらやましいですね。

関連記事リンク http://odoaba.com/katsukazan/?s=%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%BC%81%E8%88%B9&x=27&y=15

産経紙リンク  http://www.sankei.com/world/news/170124/wor1701240048-n1.html



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引用元:今度は三陸沖に中国漁船団が密漁をする。「三陸沖などで中国漁船・・・


【ワシントン共同】スパイサー米大統領報道官は23日、トランプ政権発足後最初の定例記者会見を開き、南シナ海を「一つの国の支配」から防衛すると述べ、中国をけん制した。
政権による法整備の優先事項として医療保険制度と移民対策、税制改革、規制改革を挙げた。

南シナ海を巡り、スパイサー氏は公海上での米国の国益を守ると強調した。南シナ海の大半の海域に
ついて管轄権を主張する中国が反発しそうだ。スパイサー氏はまた、トランプ氏が過激派組織
「イスラム国」(IS)掃討に向けてロシアとも協力できると述べた。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017012401000971.html



小心者の習近平はどんな手を打ってくるか?この押し相撲で、ダブルスタンダードな洪磊や華春瑩はなんとほざくが楽しみなkazanです。



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引用元:トランプ大統領の対中国政策・あるき始めたトランプ・アメリカの・・・