衆愚政治のような民衆迎合に落ちていきそうな、揺らぎっぱなしの現韓国政権に恫喝を与えに行ったジェームズ・マティス米国国防長官の訪韓は、時期政権と目されている陣営を見据えて、幾通りかのシミュレーションを描いてきたと想像します。
売春婦像に転用されたモデルである、在韓米軍の装甲車に巻き込れた二人の女子学生の死亡被害者が出た事故の際、韓国全土で激しい反米運動が起きましたが、そのことで、東京基督教大の西岡力教授は、夕刊フジの紙面で「米国は韓国に嫌気がさしている」と紹介しました。
現状では。想定として、親北左派陣営による次期政権の樹立の想定に関しては、日本以上に米国はシリアスな分析をしているようです。
夕刊フジのタイトルには『<“マッド ドッグ”(狂犬) マティス米国防長官>韓国次期政権を恫喝!「赤化統一」在韓米軍撤退の可能性~ネットの反応「現実には統一前に中国につくかアメリカにつくかの内戦だろ」』が踊りました。
「内戦」
韓国内で内戦をするのか?
チョット現実的ではないと思うkazanです。
現在南北朝鮮が38度線を睨んで、一応は休戦中という戦時下にあっって、韓国内部で内戦はなかろうと思うのです。
しかし、米国の恫喝により、起こりうる可能性として、軍事クーデターは排除できなと想像します。
まとも選挙をやれば、日本や米国などの自由主義陣営にとって、極めて「危険な候補」といっていい、現在世論調査でトップを独走する最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)前代表の当選が見えてきます。
文在寅は、「極左・従北政権」といわれた盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の中枢にいた人物であり、慰安婦問題の日韓合意や、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の見直し、THAADの韓国配備延期を求めています。
情治社会と言われる、韓国人の感情のと不満の高まりは、マスコミも含めて、このうねりを冗長させることに終止するはずですから、そこに、冷静な反中、反北朝鮮で親米政権の誕生は、針に糸を通すより難しいと見ます。
米軍のスタンスは、新米政権が続く限り、韓国に駐留し、駐留することで、「THAAD」の配備が前提になることは確かです。
しかし、世論は極左・従北政権に傾きつつあります。
そうなれば、実際の北朝鮮と対峙していることになっているはずの国軍である韓国軍は、その経緯を優等生的国軍として現実を受け入れることは
かなり困難であると思います。
したがって、ここまでの到達点での問題の解は、軍部によるクーデターが最も現実的です。
こうして、親米軍事政権が樹立する限り、米軍の駐留とTHAAD配備が実行され、日本にとっても、韓国という仮にも共産国家と対峙してくれるクッションができるのですから、悪い話ではなくなります。
仮に、軍事クーデターが起こらずに極左・従北政権が樹立すれば、北朝鮮主導で南北の統一も現実事になり、すくなくとも、統一がなくとも、米軍の韓国駐留とTHAAD配備は白紙に戻るでしょう。
現在の在韓米軍の主力は陸軍ですが、陸軍は沖縄かグアムあるいはハワイまで後退し、海軍・空軍は、日本に後退するでしょう。
海軍は佐世保と横須賀、空軍は、三沢、横田、岩国、沖縄のいずれかの分散し、あるいは集団で後退することになるでしょう。
そのような状況になった時、とりわけ、韓国の「THAAD」配備が不可能になれば、その代替地は日本であり、九州と本州への配備の決断を要求されるはずです。
これが、今回のジェームズ・マティス米国国防長官の訪韓・訪日の舞台裏ではないでしょうか?
韓国の政権が親北政権であれば、北主導で南北統一、軍事政権であれば、これで先進国のお墨付きは無くなりますから、どちらの選択肢でも、韓国崩壊は見えてきました。
真面目に、平成の在日朝鮮人の帰還事業を検討する時ではないでしょうか?
夕刊フジ http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170204/frn1702041530001-n1.htm
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引用元:新米国国防長官の訪韓で、見えてきたこと。「韓国崩壊は見えてき・・・
韓国に進出したミスター・タードナッツがスタッフのケンチャナヨ~に激怒して、全店閉鎖、撤退を決定したようです。
伝統的に不衛生で、キモワルな食品が横行する韓国を、先進国と見込んで進出したダスキン日本の「ミスタードーナッツ」、ミスタードーナッツ韓国店が、腐ったドーナッツを販売していたことが判明し、
本社がブチ切れて、全店閉鎖になるらしい。
これで、韓国人が完全に発狂。
お薬を出しても無理な状況のようです。
ネットユーザからは、Kの法則を蔑ろにした「檀君のたたり」説まで、密やかにささやかれているらしい。
では、Kの法則のおさらいです。Kの法則
別名、あの国のあの法則です。
完全法則名・Kの国の法則 / 檀君の呪い
【絶対法則】
第一法則
国家間から企業、個人に至るまで、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と組むと負ける。
第二法則
第一法則において、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)が抜け駆けをすると朝鮮半島(韓国、北朝鮮)のみが負ける。
第三法則
第一法則において、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。
第四法則
第一法則において、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
第五法則
第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。
第六法則
第三法則、第四法則において、朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。
今回ケースは第一法則と第五法則がが適用になったようです。朝鮮半島(韓国、北朝鮮)と組むと負ける。
つまり日本のミスタードーナッツが、韓国の企業なりパートナーと合弁のような形での出店ではなかったのかと思われます。
まして今回は、フード産業での商品管理、品質管理で取り返しのつかない重大ミスである、腐ったドーナッツを販売していたというのですから、韓国人を信用したことが敗因です。
2015年12月28日に政府間レベルでの日韓合意があったにも関わらず、合意後1年以上の状況を観察して、日本政府は、駐韓日本大使と釜山総領事の一時帰国がなされた程です。
合意違反は、一年の猶予の間でも改善されること無く、今や「一時帰国」が永久帰国かとまで言われているくらいです。
「激怒して、撤退」
いいじゃないですか、懸命な意思決定だと思います。
みずほ銀行や、東レなどは、今や完全のドツボにハマったような状態で、「檀君の呪い」を一身に受けているのですから、ダスキン日本のミスタードーナッツの英断は素晴らしいと思います。韓国発狂 Kの法則を無視して、韓国に進出したのが間違い。
ミスタードーナッツ韓国店が、腐ったドーナッツを販売していたことが判明。
本社がブチ切れて、全店閉鎖になるらしい。
これでキムチの味が滲みていない、ファースフードは、他に、まだあるのか?
ケンチャナヨ~の付けは大きな文化の後退の始まりだった。。
台湾海峡黙示録・改さんの投稿 2017年2月3日
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引用元:Kの法則を知らなかったミスタードーナッツ、ケンチャナヨ~で、・・・
anonymous postに出た『< #テレビが絶対に報道しないニュース >千葉麗子さんが語る「パヨク」ってこんなところ! 環境パヨク 人権パヨク 反戦パヨク 社民党 共産党 民主党 自由党…~ネットの反応「ちょっとマイルドに書き過ぎだね」』に目が行きました。
元パヨクの千葉麗子さん、かっての元祖電脳アイドルの「チバレイ」ですから興味が向きます。
そのチバレイが自身の体験を込めた「パヨク・三態」をanonymous postがダイジェストしました。
千葉麗子さん、パヨクの生態と言うか、政態を「環境パヨク」「人権パヨク」「反戦パヨク」に大別して紹介してます。
ダイジェストがありますので、引用します。全文のリンク先は最後の。。環境パヨク
一つは「環境パヨク」です。このバックにいるのは社民党です。
昔から開発や工業化が環境に与える影響に過剰反応するパヨクで、原発関連もこれに該当します。彼らはスローライフが大好きで、自然食に凝り、リサイクルにだけ生きがいを感じ、二言目には「エコ」を連発。「ラブ&ピース」を謳いながら、
お花畑に住んでいるような人たち……のことです(笑)。
自然の中でありのままに生きることと心霊現象を信じることの親和性が高いのかどうか知りませんが、怪しげなグッズで身を固めたり、宇宙人と交信していると自称している人もいるそうです。中にはヨーガをやっている人も。
パヨクとさよならした今の私からすると、「ヨーガの瞑想で変なこと考えるな!」と思いますけど。
環境パヨクはどこかのんびりしたところがあり、言っていることはともかく、攻撃性はあまり高くありません。人権パヨク
もう一つは「人権パヨク」。
レイシストしばき隊などの反差別活動、最近では「相対的貧困」を掲げる反貧困活動などがそうです。ここ数年で際立っていたのが、しばき隊でしょう。もともと首都圏反原発連合からスライドした勢力で、過激行動を伴うスタイルが一躍注目を集めました。
差別反対を標榜していますが、結局、それは在日への批判の反対にしか思えないところがあります。最近では運動自体が低迷化、日本共産党が表に出てくることも多くなっています。
反戦パヨク
最後のもう一つは、「反戦パヨク」。
今、もっとも熱い活動を繰り広げています。反戦パヨクは、パヨクのハイブリッド型、総集編的な色合いが濃いです。
安保法制反対に各方面のパヨクが集結し、大挙して沖縄のヘリパッド工事に反対しています。彼らの多くは60年安保、70年安保の生き残りのジジ・ババが中心というイメージを持っていましたが、一部若返ったところもあります。
いずれのパヨクにも共通している特徴は、それが正しいと信じて突き進む純粋な者、それを利用する者、そして、おこぼれをもらおうとする者がいるということです。
私が目の当たりにした脱・反原発の現場でも、連日暑い日も寒い日も、ひたすら原発のない安全な日本を願って活動に参加、なけなしのお金からカンパを出す人もいる一方、それを政治利用しようとする輩がいたことも事実です。
日本共産党や社民党のみならず、民主党や生活の党をはじめ、たくさんの野党政治家が、パヨク活動の現場に姿を現しています。
そして、国会前などの街頭活動に届けられた差し入れや、カンパ金を目当てに集まる連中もいます。
環境・人権・反戦の左翼の総合デパートが推察するには、マスコミがそれに該当するかもしれません。
それぞれのパートを能書きをいれ、理論構成するのが、大学で、こうしてみると世の中のパヨクの源泉は、パヨクの大学人と言うことになりそうです。
しかしながら、大学人もいろいろでして、頭の構造が一般人と大して変わらないのからとんでもないのまでいますから、この生態の分析は次回にしましょう。
ところで、この3つのパヨクの共通項が人あるのではと思います。
それは「反日パヨク」です
記事元 「パヨクに鉄槌! 《サイン会妨害》《DHC不買》《アパにイチャモン》」 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00010000-will-pol&p=1
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引用元:パヨクの三態をチバレイが解説した



