パヨクの三態をチバレイが解説した | フィリッピンの基地★スービック海軍基地

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アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。



anonymous postに出た『< #テレビが絶対に報道しないニュース >千葉麗子さんが語る「パヨク」ってこんなところ! 環境パヨク 人権パヨク 反戦パヨク 社民党 共産党 民主党 自由党…~ネットの反応「ちょっとマイルドに書き過ぎだね」』に目が行きました。

元パヨクの千葉麗子さん、かっての元祖電脳アイドルの「チバレイ」ですから興味が向きます。

そのチバレイが自身の体験を込めた「パヨク・三態」をanonymous postがダイジェストしました。

千葉麗子さん、パヨクの生態と言うか、政態を「環境パヨク」「人権パヨク」「反戦パヨク」に大別して紹介してます。

ダイジェストがありますので、引用します。

環境パヨク

一つは「環境パヨク」です。このバックにいるのは社民党です。

昔から開発や工業化が環境に与える影響に過剰反応するパヨクで、原発関連もこれに該当します。彼らはスローライフが大好きで、自然食に凝り、リサイクルにだけ生きがいを感じ、二言目には「エコ」を連発。「ラブ&ピース」を謳いながら、
お花畑に住んでいるような人たち……のことです(笑)。

自然の中でありのままに生きることと心霊現象を信じることの親和性が高いのかどうか知りませんが、怪しげなグッズで身を固めたり、宇宙人と交信していると自称している人もいるそうです。中にはヨーガをやっている人も。
パヨクとさよならした今の私からすると、「ヨーガの瞑想で変なこと考えるな!」と思いますけど。
環境パヨクはどこかのんびりしたところがあり、言っていることはともかく、攻撃性はあまり高くありません。

人権パヨク

もう一つは「人権パヨク」。

レイシストしばき隊などの反差別活動、最近では「相対的貧困」を掲げる反貧困活動などがそうです。ここ数年で際立っていたのが、しばき隊でしょう。もともと首都圏反原発連合からスライドした勢力で、過激行動を伴うスタイルが一躍注目を集めました。
差別反対を標榜していますが、結局、それは在日への批判の反対にしか思えないところがあります。最近では運動自体が低迷化、日本共産党が表に出てくることも多くなっています。

 

反戦パヨク

最後のもう一つは、「反戦パヨク」。

今、もっとも熱い活動を繰り広げています。反戦パヨクは、パヨクのハイブリッド型、総集編的な色合いが濃いです。
安保法制反対に各方面のパヨクが集結し、大挙して沖縄のヘリパッド工事に反対しています。彼らの多くは60年安保、70年安保の生き残りのジジ・ババが中心というイメージを持っていましたが、一部若返ったところもあります。
いずれのパヨクにも共通している特徴は、それが正しいと信じて突き進む純粋な者、それを利用する者、そして、おこぼれをもらおうとする者がいるということです。
私が目の当たりにした脱・反原発の現場でも、連日暑い日も寒い日も、ひたすら原発のない安全な日本を願って活動に参加、なけなしのお金からカンパを出す人もいる一方、それを政治利用しようとする輩がいたことも事実です。
日本共産党や社民党のみならず、民主党や生活の党をはじめ、たくさんの野党政治家が、パヨク活動の現場に姿を現しています。
そして、国会前などの街頭活動に届けられた差し入れや、カンパ金を目当てに集まる連中もいます。

全文のリンク先は最後の。。

 

環境・人権・反戦の左翼の総合デパートが推察するには、マスコミがそれに該当するかもしれません。

それぞれのパートを能書きをいれ、理論構成するのが、大学で、こうしてみると世の中のパヨクの源泉は、パヨクの大学人と言うことになりそうです。



しかしながら、大学人もいろいろでして、頭の構造が一般人と大して変わらないのからとんでもないのまでいますから、この生態の分析は次回にしましょう。

ところで、この3つのパヨクの共通項が人あるのではと思います。

それは「反日パヨク」です

 

記事元 「パヨクに鉄槌! 《サイン会妨害》《DHC不買》《アパにイチャモン》」 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00010000-will-pol&p=1

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引用元:パヨクの三態をチバレイが解説した