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フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

 

美人で、モデルで、文壇にデビューを果たしている押切もえ氏、才女ぶりが輝く限りです。


でもニュースで見た作家・押切もえ氏のイメージが、モデルの押切もえではなく、作家の押切もえになっていたことに意外感をもちました。


今回は「第29回山本周五郎賞」(新潮文芸振興会主催)を僅差で逃がしたというニュース。
山本周五郎賞は時代小説の分野かと先入観がありましたが、大衆文学も選考対象になっていました。
先入観から

、時代小説の作家としては、ずいぶんと異色だと思ったのは先入観でした。


36歳のモデルで作家、
新しいスタイルを感じさせます。


このかた、元巨人軍の野間口貴彦との熱愛交際が記憶にのこりますが、その別れた真相が、やじ馬から見ると興味深いです。


このような記事を発見しました。

しかし、これはあくまでも表面上の理由であったことが判明した。

その当時の2人の熱愛事情を知る、ある芸能事務所の幹部が次のようにコメントしていたというのだ。

 

「野間口はドSらしい。SM好きというわけではないけど、バイオレンス的な営みが好きで、その求める回数もハンパない。

多い時には一日に7~8回も迫ってくることもあって、押切もえは密かに知人に、『彼は欲求がスゴすぎて私にはムリ』とこぼしていたという噂もある。要は欲求の強さの不一致が一番の理由ではないかと思う」

モデルである押切もえにとっては体が資本。

いくら愛し合っている彼氏との営みとはいえ、それで体に傷がつくことなどは絶対に避けたいというのが本音だろう。

 

身体が資本のアスリートはの超体力に驚き入ったkazan、なんとも、興味と自分のゲス心をくすぐる記事に目が留まった今日の朝です。

 

2016.5.17、覚せい剤使用・清原和博被告、初公判

 

今日一日で結審し、次回公判で結審 予定

 

 

 

日テレの人気番組『笑点』で、六代目圓楽 山田隆夫にカップ焼きそばを要求し犬猿の仲にと伝えれれた記事は洒落にもならない。


笑点に出ていれば、地方のドサ周りでも、ギャラは普通の真打の5倍が相場。

 


参考 週刊ポスト
「大喜利メンバーになれば、年収が数千万円になるといわれています。『笑点』に出演することで全国に名前が売れ、地方営業のギャラが桁違いになるからです。
大喜利メンバーではない落語家の場合、真打ちでも10万~20万円ですが、メンバーになると50万~60万円に跳ね上がる」

 

kazanの記憶が正しければ、青山学院大学の「落研」でのプロで、大学の講師を務める、圓楽師匠、師匠と呼ばれるからには、「カップ麺での熱い戦争」は洒落にもならない、「無粋」
なはなし。

 

山田君との確執はダジャレで済めば座布団一枚を失うくらいで済むが、ここまで書かれたら、面目の問題だろうと思うが。。


kazanもカップ焼きそばは大好き人間、海外にいる境遇では、のどから手が出るくらい食べたい一品。


圓楽師匠の気持ちも解らんではないが、食い物のこだわりは、つい意地汚くなるようだ

 

リンク

■『笑点』の座布団利権 地方営業のギャラが桁違いになる

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160516-00000006-pseven-ent

 

■六代目圓楽 山田隆夫にカップ焼きそばを要求し犬猿の仲に

http://www.news-postseven.com/archives/20110729_26918.html