美人で、モデルで、文壇にデビューを果たしている押切もえ氏、才女ぶりが輝く限りです。
でもニュースで見た作家・押切もえ氏のイメージが、モデルの押切もえではなく、作家の押切もえになっていたことに意外感をもちました。
今回は「第29回山本周五郎賞」(新潮文芸振興会主催)を僅差で逃がしたというニュース。
山本周五郎賞は時代小説の分野かと先入観がありましたが、大衆文学も選考対象になっていました。
先入観から
、時代小説の作家としては、ずいぶんと異色だと思ったのは先入観でした。
36歳のモデルで作家、
新しいスタイルを感じさせます。
このかた、元巨人軍の野間口貴彦との熱愛交際が記憶にのこりますが、その別れた真相が、やじ馬から見ると興味深いです。
このような記事を発見しました。しかし、これはあくまでも表面上の理由であったことが判明した。
その当時の2人の熱愛事情を知る、ある芸能事務所の幹部が次のようにコメントしていたというのだ。
「野間口はドSらしい。SM好きというわけではないけど、バイオレンス的な営みが好きで、その求める回数もハンパない。
多い時には一日に7~8回も迫ってくることもあって、押切もえは密かに知人に、『彼は欲求がスゴすぎて私にはムリ』とこぼしていたという噂もある。要は欲求の強さの不一致が一番の理由ではないかと思う」
モデルである押切もえにとっては体が資本。
いくら愛し合っている彼氏との営みとはいえ、それで体に傷がつくことなどは絶対に避けたいというのが本音だろう。
身体が資本のアスリートはの超体力に驚き入ったkazan、なんとも、興味と自分のゲス心をくすぐる記事に目が留まった今日の朝です。



