日テレの人気番組『笑点』で、六代目圓楽 山田隆夫にカップ焼きそばを要求し犬猿の仲にと伝えれれた記事は洒落にもならない。
笑点に出ていれば、地方のドサ周りでも、ギャラは普通の真打の5倍が相場。
参考 週刊ポスト
「大喜利メンバーになれば、年収が数千万円になるといわれています。『笑点』に出演することで全国に名前が売れ、地方営業のギャラが桁違いになるからです。
大喜利メンバーではない落語家の場合、真打ちでも10万~20万円ですが、メンバーになると50万~60万円に跳ね上がる」
kazanの記憶が正しければ、青山学院大学の「落研」でのプロで、大学の講師を務める、圓楽師匠、師匠と呼ばれるからには、「カップ麺での熱い戦争」は洒落にもならない、「無粋」
なはなし。
山田君との確執はダジャレで済めば座布団一枚を失うくらいで済むが、ここまで書かれたら、面目の問題だろうと思うが。。
kazanもカップ焼きそばは大好き人間、海外にいる境遇では、のどから手が出るくらい食べたい一品。
圓楽師匠の気持ちも解らんではないが、食い物のこだわりは、つい意地汚くなるようだ
リンク
■『笑点』の座布団利権 地方営業のギャラが桁違いになる
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160516-00000006-pseven-ent
■六代目圓楽 山田隆夫にカップ焼きそばを要求し犬猿の仲に
http://www.news-postseven.com/archives/20110729_26918.html

