フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -147ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

 

就任式典の最後は禁歌・美麗島の大合唱が、台北に空に響いたようで、一外国人のkazanにも、その感動が伝わるような印象で感激しました。

 

この歌が公の場で歌われたの30余年ぶりのこと、台湾の生きる良心といわれる李登輝元総統の革命を総仕上げすると予想されれるこの新国家元首の誕生に興奮しているおります。

 

 

国際スポーツイベントが利権の巣であるのは、FIFAワールドカップの運営をみても証明されています。アジア系では韓国系の理事含む関係者が賄賂まみれになっていたとするニュースは一年前でした。


そうなると特殊なマネーが動いて、2002年の単独開催のワールドカップが日韓共同開催になったいきさつも、なんとなくみえてきます。


陰謀と寝技が大好きな韓国グループと日本がわを橋渡したのは電通の成田豊氏(故人)。
10数年前から、エージェントの電通がコリアルートとウィンウィンで謀議して決まったのが、共同開催。


今回、表向きは、韓国は出てこないが、シンガポールの何の変哲もな公営の集合住宅に住む極めて普通の住人の住居が、存在したペーパーカンパニーに,2億2300万円をJOCが振り込んだのですから、疑念が出るのはあたりまえ。

 

下町の長屋に住む住む八っさんの2DKがオリンピック招致のロビー活動をする舞台というのは、あまりにもにも似使わない。


この辺のチマチマした工作あたりは、「K」が得意とするところ。


それに、異形のガリバー広告代理店が関与するのですから、話は面白くなります。


ここで「電通」「IOC」「国際スポーツイベント」キーワードに関連して互角に並ぶのは、送金先が「シンガポール」だったということくらいです。

 

其のシンガポールの先はまた闇のようなベールの中にあるということですかね。

 

これからの展開が面白くなってきました