議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件祈念 沈美善(Shim Mi-seon)像・反日がすり替えの | フィリッピンの基地★スービック海軍基地

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。



今月になってから3回ほど、売春婦像の経緯をブログにしましたが、調べていく内に以下のことが判明しました。

過去の投稿記事で、売春婦像のモデルは少女が、米軍基地内紛れ込んで、装甲車の轢かれて亡くなった中学生少女像が、慰安婦像にいとも簡単にすり替わったとするのが正解のようです。

 

このすり替えの原動力は「反日」です。

かって、報道カメラマンの宮島茂樹氏が、産経紙系ブログ「iza」では、「他人を貶めるこことにかけては、朝鮮人の右に出るものは居ない」という評価を投稿したほどの朝鮮人ですが、反日教育で、何でもありの捏造とすり替えを行ってきことは、その典型みたいな事象です。

日本軍からは「P屋」「パン助」「パンパン」と言われた戦時売春婦を、従軍慰安婦に仕立てるには、思考の背景に「まず最初に強制連行」があったということです。

そこに多少世間と日本語を知っている朝鮮人が、飛びついたのが「女子挺身隊」という単語です。

多少の物知りが知ったかぶりで、日本の戦時中の勤労奉仕隊の別名である「女子挺身隊」を利用します。

日本兵に「身体を挺する」ことから、「挺身隊」が作り上げられました。

「挺身」には「自分から進んで身を投げ出して物事をすること」ですから、このおジンかおババは中途半端な知識しかなく、「強制的に身を投げ出される」を選択していまいました。

日本を貶めるのであれば、語感、印象が「反日」につながるのであれば、意味なんかどうでもいいのです。

所詮はファンタジーですから理由は必要ありません。

 

そして2002年に事件が起きました。

議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件は、2002年6月13日、大韓民国京畿道楊州郡(現:楊州市)で、議政府市の駐韓米軍基地に帰ろうとしていた米第2歩兵師団所属の装甲車M88が、公道 走行中死角に入った二人の女子中学生を轢いてしまったのです。

それで反米軍基地運動が盛り上がり、その慰霊のための反米軍の意思をこめて作られたのがこの少女像でした。

ちなみに「議政府」は地名で「ウィジョンブ」です。

なぜ、韓国人売春婦像には椅子が2つあるのか?

その答えが被害者が二人であったため椅子が象徴的に二脚になったわけです。

当然年齢は15才以下になります。

日本軍向け慰安婦の募集は18歳以上だったのに、なぜ慰安婦像は中学生ぐらいの少女になっているのか?

この答えが、これを渡りに船で挺対協のハルモニが飛びついたことです。

現実の年老いた老婆の像よりは、反日材料としてはインパクトがあるから、むしろ中学生のほうが有効であったのです。

もうこれも「反日」をエネルギーにしてファンタジーを追求する「火病のなせる技」で、冷静な制御は不能です。

つまり、韓国の売春婦像は、2002年の「米軍装甲車女子中学生轢死事件」で犠牲となった2人の女子中学生のモニュメント像だった!

このように反日になるのであれば、無限のファンタジーを捏造し、そのエネルギーに酔いつ、一段と過激になっていくさまは、まさに業病の「火病」です。

もうこうなれば、なんでもありです。

日本からは著名な朝日新聞のバックアップアがあります。

東大法学部を出た福島瑞穂が渡韓し元売春婦等を踊らせ、「集団訴訟」へお膳立てをします。

当然着手金が入り、知名度はアップします。

現地はネタさえあれば捏造のエネルギーは臨界に達しますから、冷却装置のない制御棒が発熱・暴走するようなものです。

「すり替え」「捏造」はもともと、朝鮮人のお家芸でした。

議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件 参考サイト http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/49649381.html

Google検索対策ノート

画像で構成したホームページを開設しました。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
来ていただくと嬉しいですヾ(*´Ο`*)/



画像満載のHPほとんど毎日更新中です。

http://odoaba.wixsite.com/home-html



引用元:議政府米軍装甲車女子中学生轢死事件祈念 沈美善(Shim ・・・