気になったのでゲット。
ヒドい!ヒド過ぎる!このB級感ハンパないっす。バンド物のあるあるコメディー映画だと思って、腹かかえる用意して観たのですが、そこまで笑えず。
この映画が公開されたのは1984年。そのときは馬鹿ウケやったんかな~。また10年後に見返すと違ってくるのかもしれないな。
もちろん面白かったとこも数ヶ所ありました。
一番のシーンはギタリストが自分のアンプをインタビュアに自慢するとこで、マーシャルのヘッドのツマミを指差して
「ほら、見てみろよ!おれのはメモリが"11"まであるだろ?他の奴らより1メモリ分、爆音だぜ!」
いや~、このアホっぷりは好きでした!でも、間違いなくギタリストじゃないと笑えないギャグです!!!
興味出た方には あげます!(知り合いに限る!)
そして、また誰かにあげてください!
