ピックガードの裏側。(自分のもの)
そして、現行品のボディにヴィンテージのネックを着ける。その逆、ヴィンテージのボディに現行品のネックを着ける。
作業をする大人達。
ほんと楽しそう!!!
そして、コンデンサーを変えてみる。
バンブルビー!!!もちろん、、、ヴィンテ-ジ!50s。そして、また変えてみる。
グレイタイガー。50s。
今回活躍したストラト達!
左から、カスタムショップ(菊池さん所有)、66ネック63ボディ(中内所有)、55s?57s?(波多野さん所有)、64s(波多野さん所有)。
分かった事は、全てが音色に対して関係しているという事。でも、一つだけ良いのを入れていいというわけではなく、いろんなバランスの上で成り立っているということ。でも、やはりギターの面積の大部分を占める木材の善し悪しは根本的に重要だと言う事。
一日中、ギターを弾いて、音をチャックして大変やったけど、こんな現場に関われたことを嬉しく思いました。こんなに突っ込んだ企画は中々出来ないやろうな。。したいと思ってもその部品がないと始まらないしお金がいくらあっても足りないし、お金があっても集まらない部品もあるし!!!このメンバーは改て凄いなと思いました。
でも、最終的な4人の意見は「一日では時間が足りなさ過ぎるっ!!!」でした。笑
1日で出来る限りの追求しました~。このマニアック企画の記事は来月発売の雑誌に載ります。詳細は後日書きますね。
は~~~、、楽器は奥が深いな~~~!!!





