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「とりあえず」ブログです。なるべく更新しようと頑張りますが、ライブの日などで書けない事もあります。
みなさん、空いた時間に「とりあえず」のぞきに来てください!

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はい。

「泰八郎謹製 PREMIER-4」



げっっっっっっっっっっっっとーーー!!!またしても両思いになれました~!!!
皆さんに励まされながら、悩んだ数日間。。。ありがとう、ありがとう!グッラチェ、グラッチェ~!!!


昼間、気持ちを落ち着かせながら眼鏡屋に行ってきました。(ドキドキド。。。)
入った瞬間、この眼鏡のコーナーに行き、手にとる。「これください!」。、、即買いでした。

その後、レンズを作るための視力検査をしました。これが面白かった!!

(ここからは対話形式ね)


店員 「へ~、、、、わっ!、、、うんうん。。へ~。。。」
(検査をしてる最中、やたら呟いてうなずいている。)

自分 「どうかしたんですか??」

店員 「素敵な眼をお持ちですね~。日本人では少ないんですよ。」

自分 「、、、、、どういう事ですかっ???初めて言われましたよ、そんなこと!」
(すると、店員さんが順序立てて話しくれた。)

店員 「まず、視力は0.1以下です。乱視と近視も入ってるんですが、乱視が強いですね。乱視の歪み方には種類があるんですが、中内さんの乱視のタイプは日本では滅多にいないんですよ。たぶん日本では1割以下ですね。フランス人とかヨーロッパ系に多い乱視のタイプなんですよ。」

自分 「へ~、、、そうなんですね。。」
(よく意味が分からないまま相づちをうってると、話は続く。)

店員 「利き目が左ですね。これは右脳をよく使う人がなりやすいんですよ。絵描きとかミュージシャンとか芸術関係の方は左目が多いんです。あと、『色彩』が分かりにくかった経験とかないですか??」

自分 「めっちゃあります!人と同じ物を見ているのに、その色を表す言葉が違ったりすること多々あります。」

店員 「そうですよね~。裸眼だと尚更色がぼやけて見えてしまってると思います。でもそういう方は、何か作るときに他の人とは違う特徴的な色使いをされるので、必ずしも悪いとは言えないんですよね。。」

自分 「そうか、そんな考え方もあるんですね~。ふむふむ。」

店員 「でも、これは新しい眼鏡をかけると解消されますよ。」

店員 「私も仕事柄いろんな眼を見て来たんですが、本当に珍しいです!、、ところでお仕事は何されてるんですか~??」

自分 「あっ、、、音楽家です。。」

店員 「やっぱり!そうなんですね~。」


、、要約すると、僕は「視力が低く、ヨーロッパ系の乱視を持った、色に弱い、利き眼が左、の素敵な眼を持った音楽家」みたいです。笑
そんなにたくさん眼のことを言われるとは思ってなかったのでびっくりでした!!!

そして、眼鏡を待っていると

店員 「乱視が強過ぎて、レンズが取り寄せになるので、1週間~10日くらいかかります。」

って、、が=====ん!!!掛けて帰れないじゃないか!おれの眼のバカヤロー!!


なので手元には無いのですが、とりあえず仮ゲットです!
待ち遠しいぜ~~~~。