【自分を変える】事に焦点を絞って【今までの自分が変わる⇒だから上手くいく】という流れでお伝えします。


例えば

転職をしたとしても、職場が変わる事によっていろんな刺激があります。同僚も上司も通勤時間も通勤ルートも変わります。しかし、肝心な要の自分が変わっていないと新しい環境に起因する刺激にも2・3週間で慣れがきて元通りの日常に舞い戻る。


ただし、周りの環境がたとえ1mmも変わらなくても自分が変わることにより周りがどんどん変化していく。それにより自分自身の存在価値も増し、自信もつき自己重要感をはっきり確認でき、周りがあなたを見る目も変わり、あなたの存在感が大きくなっていく。


これから10のステップの中で具体的に進めます。

まず各ステップに入る前に・・・

1:何をどう変えたいのか出来る限り書出す

2:イツから変えるのかを決める(例:9月1日の朝起きてから・・・)

3:「自分にできそうな事」「ちょっと難しそうな事」「できなさそうな事」「できにない事」の4つに分類する


※最初は監督に与えられた【役】を演じるぐらいの気持ちでやってみる。

(各ステップは順不同です)


ステップ7【テレビを見ている時や車でラジオを聞くときに、『相づち』を打つ練習を欠かさずにする】

話し上手は聞き上手とよく言います。コミュニケーションの達人は『相づち』を基本にしてマスターしていくそうです。あなたの話の聞き方(相づち)次第で相手の話が広がります。
アメブロランキング

◆無料エントリーでブランド品を簡単GET!◆

無料ゴルフゲーム

今すぐ簡単プレイ


プライベート重視派女性のウェブマガジン Fe-MAIL

女神転生が、無料でオンラインに

ポイントでおこづかいを増やすなら『マイ・アカウント』

ランキング押してね。

人気blogランキングへ おしてね。

人気ブログランキング 押してみてね。

ブログランキング 押すのもいいかもね。

にほんブログ村 哲学ブログ 哲学・思想へ おしてもいいかも。

繰り返し行うことで、なりたい自己像を形成する <自己説得の注意点>

目標を口に出して言い、イメージすることで潜在意識に願望をインプットする「自己説得」は、どのような言葉で行うかが、成功のポイントです。

「私は日々、あらゆる面でよくなりつつある」

自己暗示法の創始者、エミール・クーエが提唱した自己説得です。これは誰でも、どんな状況でも使えます。あなたの目標がうまく言葉にならないようなときは、この言葉を使ってみてはいかがでしょう。目標に対して、プラスの肯定的な感情が出たときに、目標は実現します。
そもそも、自己説得はプラスの言葉を誘発させるためにあるのですから、プラスの感情が出るような言葉で行ってください。プラスの感情が出ないような言葉は、自己説得とはいえません。

肝心なのは、「その目標に対してプラスの感情が出るのか」ということなのです。さらに、繰り返すことも重要です。1回や2回の自己説得で、プラスの言葉を脳にプログラミングしたとしても、私たちはすぐには変わりません。私たちの心構えや思い込みというのは、繰り返すことで除々に変わっていきます。人間の脳は、一種の反射中枢ですから、何度も何度も繰り返し同じ情報を与えられると、条件反射を形成するようになります。自己説得を何度も繰り返すことによって、なりたい自己像をパターン化してくれるのです。

脳はプラスとマイナス、それぞれのイメージを区別することなく、すべてを記憶に残して、実現しようとします。プラスで考えることと、マイナスで考えること。結果的には大きな差がありますが、脳がイメージを受け取った時点では、その差はないのです。だからこそ、感情がプラスに出るような言葉で、繰り返し自己説得をすることが大切なのです。なりたい自己像がパターン化するまで、習慣的に行ってください。



アメブロランキング

◆無料エントリーでブランド品を簡単GET!◆

無料ゴルフゲーム

今すぐ簡単プレイ


プライベート重視派女性のウェブマガジン Fe-MAIL

女神転生が、無料でオンラインに

ポイントでおこづかいを増やすなら『マイ・アカウント』

ランキング押してね。

人気blogランキングへおしてね。

人気ブログランキング押してみてね。

ブログランキング押すのもいいかもね。

にほんブログ村 哲学ブログ 哲学・思想へおしてもいいかも。

目標を言葉で潜在意識にインプットする <自己説得の4つのポイント>

今週は、とても即効性のあるセルフマネジメント法「自己説得」について、お話しましょう。

自己説得とは、自分が目標を達成している場面を「言葉」にして発することをいいます。日本語では「自己宣言」、あるいは「自己説得」ともいいます。「目標を口に出していうだけ? それなら、もうやっているよ!」という方がいるかもしれませんが、ただ目標を言えばいいのではありません。夢を実現する自己説得には、必ず守っていただきたい、4つのポイントがあります。

1.20文字以上の言葉にする。
2.断定系の言葉にする。
3.一人称をつける。
4.リズムのいい文章にする。

最も大事なことは、2と3です。「~したい」というような、あいまいな表現ではなく、必ず「~する」「~なる」という断定系にし、「私は」と、自分自身を表現する言葉をつけます。たとえば「給料を上げたいなあ」は、「私は資格をとってキャリアアップする」になります。

この自己説得の言葉を紙に書き、声に出して言います。言葉を書いた紙を見る習慣がついて、自己説得できるよう、紙はいつも見る場所に置いておきます。そして、願望実現に向かって毎日少しづつでも、具体的な行動を起こす。だからこそ、目標はあいまいなものではなく、具体的なものでなければならないのです。

しかし、あまりにも大きな目標を断定的にやってしまうと、ネガティヴな感情がくすぶってきてしまうことがあります。そういうときは、断定系をやめて、「~になりつつある」という中和方式をやってください。脳の中でイメージは、実体験として認識されます。願望をただ頭の中にイメージし続けるのではなく、願望を実現するための自己説得を行うには、一つひとつの目標を言葉にし、口に出して言い、いつも見る習慣をつけることが大事なのです。自己説得するときも、脳がアルファ波で満たされた状態がベストでしょう。自己説得の言葉がストレートに潜在意識に入っていくからです。

次回は、誰でもどんな状況でも使える自己説得をご紹介します。



アメブロランキング

◆無料エントリーでブランド品を簡単GET!◆

無料ゴルフゲーム

今すぐ簡単プレイ


プライベート重視派女性のウェブマガジン Fe-MAIL

女神転生が、無料でオンラインに

ポイントでおこづかいを増やすなら『マイ・アカウント』

ランキング押してね。

人気blogランキングへおしてね。

人気ブログランキング押してみてね。

ブログランキング押すのもいいかもね。

にほんブログ村 哲学ブログ 哲学・思想へおしてもいいかも。