…ところで、「年の瀬」って一般的には何日くらいから使うもん?
と思って軽く調べたら、具体的な定義はないみたいでした。すばます やすです。
恐らく「今年の終わり」感が出る頃ということなんでしょうね。今年の終わりと言うと壮大な感じがするけど
個人的に「もう今年も終わりだな」と思うタイミングは
・カレンダーが残り1枚になった
・子どもから「餅つき」というワードが出た
・「年賀状の早割が終わった」と聞いた時
・「今年の漢字は◯◯だったらしいよ」と聞いた時
・職場に挨拶回りで来た企業がスケジュール帳を持って来た
・スーパーのレジが安売りの日でなくても混んでいる
辺りです。
具体的な日にちとしては
・カレンダーが残り1枚になった→12月1日頃
・子どもから「餅つき」というワードが出た→12月10日頃
・「年賀状の早割が終わった」と聞いた時→12月10日頃
・「今年の漢字は◯◯だったらしいよ」と聞いた時→12月15日頃
・職場に挨拶回りで来た企業がスケジュール帳を持って来た→12月20日過ぎ
・スーパーのレジが安売りの日でなくても混んでいる→12月10日頃
ということで、どうやら自分は12月10日頃になったら「年の瀬」と感じているようです。
あ、今年の漢字はまだ何に決まったか知らないや(調べたら「税」だったようです)
個人的には「足」かな…(足のケガ、リハビリがてら走っていた時期があった、時間やお金が足りない、仕事で関わった人で数人が膝に痛みを抱えていた、近距離なら歩くとこを意識し始めた)
あ、末っ子が歩き始めた…は今年じゃなかった
足痩せしたかったな(現在、ケガの影響で足の太さに左右差がある)
来年は足痩せしたい。
というより全体的に引き締めたい(体重的には良い感じだが、全体的に筋肉量が少なくてぷよぷよな感じになっている)
ケガの影響もあって、太ももの間に隙間はできたけど、まだまだぷにぷに感がデカい。
後は手帳を使っての予定管理等が上手くなりたい
数年前に某企業からもらったスケジュール帳は個人的に今までの手帳の中で最も使いやすくて、今年はその企業の人にスケジュール帳が欲しいとお願いできた。
ただ、その企業の人から、数年前と同じ仕様かどうかは保証できないとのこと。
大きさ・重さ・カバーの耐久性・書き込む欄の大きさとページ数・巻末資料(キログラムをオンスに換算できる一覧表とか)・そして企業の手帳ということでこの企業の創立記念日(この企業は創立記念日は緊急時以外は休む方針)が書いてある!
どれを取ってもこれ以上の手帳に出会ったことがない!というくらい最高のものでした。
自分の欲求を全て満たしてくれたこの手帳、マジで欲しい。
※この手帳は自分にとっては最高でしたが、手帳の使いやすさは個人によって異なります。そのため、全員におすすめというわけではありません。
恐らく今回が今年最後の投稿だと思うので、今年1年の振り返りもしておこう。そうしよう。
1月 新年早々お腹が減る
2月 職場復帰に向けて家の中を整理したい(結局出来ていない)
3月 憂鬱
4月 そこそこでかいケガをする
5月 コロナがようやく5類になった
6月 この時期にインフルなんて…
7月 暑いな…
8月 マジで暑いな…てか熱い
9月 「この研修は行かなならんとですか?」
10月 「この研修は11月に受けたいとです」
11月 「10月の自分よ、なんで11月に研修を受けたいと言った…」
12月 「研修の報告書を出せって?」(ヤベェ資料捨てちまった)
と、まぁまぁ1年の1/3は研修で忙殺されていました。
そうです。自分の忙しさの原因は研修です。
ただ、コロナ禍によって研修の大半がwebで参加できるものになっていたし、講義系はオンデマンド形式で自分の好きなタイミングで見られるようになっていたり、直接研修会場まで行かなくても参加できるのはありがたい(田舎だから、研修会場までの移動が地味に大変)
それでも多い研修。
最新の情報を知らないと出来ないような仕事だから仕方ないが、だからと言って同じ時期にやらなくても良いじゃないか…
今年は研修の報告書を提出しないと年は越せなさそうです。