・子どものおもちゃ
・子どもの服
・子どもの書類
・自分の雑誌
・自分の書類
・買い置きの食品
・バスタオル
・その他、細々したもの
↑2022年でで増えたもの達です。すばます やすです。
おもちゃは、原因が分かっています。
某ハンバーガーチェーン店のおもちゃ+配偶者が「安いから」という理由でリサイクルショップで購入してくるからです。
あと、誕生日やクリスマスもおもちゃがもらえますが、夫婦+ジジババからもらえるため、1回で最低2つのプレゼントがあたります。
ジジババのプレゼントとかいらんねん。←自分自身、子どもの頃にジジババからもらったことが一度もない
物を送ってくるなら「プレゼントの足しに」と同じだけのお金をくれた方が助かる。
そうすればプレゼント被り問題もないしね
※ただし、送った人が以前は何を送ったか覚えていないため、2年連続同じものが届いた時はボケを疑った
子どもの服はサイズアウト+性別の差によるものが大きいです。
特に末っ子は、去年1年で25センチくらい身長が伸びました。
末っ子はまだ上のきょうだいの服のお下がりで問題ないんです。
服問題は上の子達がメインです。
1stと2ndはサイズが一緒なんです。
「双子?」とか「年子?」とか聞かれますが違います。もう少し離れています。
これは
1stが小さめ
2ndが大きめ
なため起こる問題。(既に体重は2ndが勝っている)
今の時点でこれだから、将来的には2ndの着ていた服を1stがお下がりされるようになるかも知れない。
※我が家の子どもの年齢は非公表です
ちなみに2nd以外小さいです。(成長曲線は皆、標準の下限)
子どもが複数人いるということは、子供に関係する書類も多いということ。
予防接種や検診の問診票然り、保育施設への提出書類然り、その他諸々がとにかく多い。
昨年、保育施設が月間予定や保育施設発行のお便りをペーパーレス化したことにより入ってくる紙の量は減りました。
ただ、自治体からの子ども関係のお知らせやイベントのチラシなんかは変わらず紙で来ます。
自分には、昨年譲り受けた約20冊の雑誌があります。
普段雑誌は買わないすばます やす。最新号でなければ自治体の図書館が貸出しています。
オレンジページやESSE等、主婦をターゲットとしたような雑誌を読むのが好きです。
自分が大嫌いな料理のことなんかもいっぱい書いてあるし、手抜きのコツなんかもここでつかんでいます。
雑誌の表紙に
「○○があればすぐできる」
「たったの○ステップでカンタンおかず」
的なことが書いてあると、ついつい手が出ます。
そういった謳い文句のある雑誌を貰いました。
さすがに20冊もあったら邪魔です。
近々読み切ったら処分しよう。
自分は4月から職場に復帰します。
職場は平たく言うと事務関係です。
某国家資格を必要とする事務のため、法律チェックは欠かせない。
それでいて制度が改定されたら把握しなきゃならないし、それを相手から聞かれたら分かりやすく答えるためにある程度の資料は必要。
結果、仕事で使う書類が莫大な数になります。
産休に入る前の書類も残してあり(新人教育のものとかもあることや、改訂前の資料が必要になることも多いため)この辺はどう整理して良いのやら…
…とりあえずできることをやろう。まずは名刺に細工をしておこう。
※自分の名刺はとある細工を加えています。
昨年2月、ロシアによるウクライナ侵攻で小麦や食用油が値上がりする!と感じ、買い置きをしました。
その後常温保存できるものを中心に在庫が増えていった我が家。
ついでに冷凍庫もパンパン。
追い打ちをかけるように、昨年家族全員でコロナに感染した際、自治体からと知人から救援物資がたんまり貰えました。
ありがたいんです。めちゃくちゃありがたいことは事実なんです。
ただ、量が凄まじい。
自治体からの救援物資は食品の他に日用品(マスクやトイレットペーパー等)もあり、食品は常温保存できるものばかり。
収納しきれません。
一部は未だに箱に入れてあります。
昨年、知人から絵柄のあるバスタオルはいらないかと打診されました。
見たらうちの子が好きそうな感じの柄だったため「欲しい」と伝えたところ、大判のバスタオルが来ました。
…いくら欲しいと言っても20枚もいらない。
とは言え、とても質が良く、我が家で使っているバスタオルより状態も良かったため総とっかえしました。
それでも20枚は多い…
普段使い+子どもの保育施設に持って行く分を合わせても10枚もないから、貰ったバスタオルの半分以上は眠りについています。
とまぁいっぱいある去年増えたもの。
前述したとおり自分は4月から職場復帰します。
増えたものを放置したまま職場復帰したら、家庭内がカオスなことになるのは想像に易い。
ということで、職場復帰に向けてやわやわと整理していきます。
どんなふうにしようか、2月10日までには思案してまだブログに書こう。そうしよう。