水曜夜にLT6km4'45"/km目安。


4月のスピ練は同10km4'35"/kmで走ってた。

徐々に練習の強度を上げ本格再開したいが、どの程度まで上げるのが妥当なのか、全く手探り。


今回は指南書メニューの2ランク落としでやってみた。

目的は、今の足の状態で耐え得る強度の把握。


耐え得るかどうかは翌朝判断。アラフィフ足底筋膜炎親父は翌朝激痛発生が定番だ。


目的が走力向上ではないから、痛みが強まったら即ヤメ辞さず、でスタート。


結果です

この際、タイムは度外視。ただ、だいぶ落ちてるのはよ〜うわかりました滝汗


痛み、踵は鈍痛レベル有りだけど走ってる間は問題無い。たぶん10kmくらいは保つだろうし、10秒程度ならペースは上げられそう。


走り終えた直後には、次週は距離を延ばすかスピードを上げるかしてみようと思ったが。


むしろ痛みが酷いのは三角靱帯だった。


練習コースはおおよそ長方形。スピ練は右回り周回で走ってるから右足への負担は大きいようだ。来週は左回りに変えてみる。


2周目、完全に直角で道幅が狭いコーナーを曲がった際に、痛みが強まりメラメラ一旦停止。少し歩いて続行を決めて再度走り出した。


このLAPだけペースが上がってるのは、30秒ほど小休止したから。この1kmを除いた5km通しでは設定ペースから溢れてる。


そして迎えた翌朝、起床時の足の痛みは激痛ではなかった。足裏より足首が痛いような感じ。


ただし、違和感アリアリなのは否めずで、来週のペースアップや距離延長は葛藤アリアリだ。


昨晩帰宅RUN今日OFFで週末ショートインターバルとロング予定。


関門はあと二つ。

週末の練習を全う出来るか。

週明けの朝、足に激痛がないか。


ダブルクリアで初めて練習は本格再開。


ただ、今朝も激痛は発生せずなんで、足底筋膜炎も最悪期は脱したのは間違いないと思う笑い泣き