月並みな言葉ですが、
あっ・・・・・・・・・・・・・という間に2019年もひと月が過ぎ去りました。
 
例年より長めの年始休暇を皆勤で走り倒した後、
想像を凌駕する業務多忙に翻弄された一か月でした。
 
確実に業務繁忙のピークを越えたのですが、踵痛に酒席、今晩は雨と今週に入ってno-run、明日から三連走予定です。
 
結局1月は、アタマの休み6日間を皆勤で走り、
以降の三週間と4日では9日しか走れませんでした。
 
「パネルクイズアタック25」でこんなパネルの取り方したら、勝ち抜いてもラストクイズで海外旅行は取れないでという図ダウン

昨年同月は300km以上走っていましたから、ほぼ8割程度の走行距離になります。
 
でも、実はあまり悲観していないのです真顔
 
仕事始め以降の状況を予期して、休み中は合宿のつもりで走り込みましたし、週末毎のロング走で手応えを得られたことが自信になっています。
 
何より、週末ロングで35km走を採り入れたこと、ズームフライ効果が大きいと感じています。
 
言ってみれば、何だかんだでここまでは順調。これを「京都マラソン2019」にしっかり繋げないといけません。
 
ワタシの悪癖は、本番前の調整期に入って、あちこち痛いと弱気になり、必要以上に練習強度を落とし過ぎて走力ピークを逸してしまうという点です。
 
踵はホントに痛いですゲロー 京都マラソン終わったら走る気失せるレベル
 
でも、これまでの悪癖の繰り返しを通して、痛んでいても本番はアドレナリン効果かはてなマーク結局走れるということは分かっています。
 
なので、痛みに過敏に反応して調整を失敗する方こそが避けるべき最悪のシナリオですね。
あと三週弱、故障とインフルに注意して調整したいと思います。