フルマラソン翌々日の今日、疲労は回復してる。

明日代休取るけどニヒヒ 今週末またもや出勤やから。

 

昨日に引き続いて、毎度の両前もも筋肉痛は癒えず。

珍しく今回は両ふくらはぎも筋肉痛が出てる。坂の影響かなはてなマーク

当日朝痛み出し、完走後も断続的に痛かった腰は治まってきた。

他の箇所の異常や痛みは今んところ無し。

 

今週一週間は完全 RUN OFF 予定。今季も終わったし。

その分、PBの感動を記してブログに刻むでっグッド!

今日は受付からスタートまで。

 

待ち時間が嫌いやし、事前受付は金曜夜仕事帰りに行った。

雰囲気が良かったなあ。規模感が適度やと思った。

待ち時間のストレスも無かった。

 

スポンサーからの試供品配布が多かったことが印象に残った。

「コムレケア」のゼリータイプは本番でも威力を発揮してくれた。

 

STEPの出店の商品価格設定がハカクやったポーン 

ネットも全く太刀打ちできないレベル!!

ビンボーなんで結局何も買わんかったけどなぁ笑い泣き

 

大会前日は毎回なかなか寝付けないんやけど、今回は早めに寝れた。22時過ぎ就寝ぐぅぐぅ ただし浅い睡眠で、三度四度と目が覚めて、結局予定より早い4時過ぎに起床。地元やのに、早やっあせるあせる

 

早いのは訳もある。全身テーピング親父に変身せなアカンから。

あと、浅い睡眠で変な体勢で寝てしまったのかはてなマーク 腰が痛いハッ

当初予定してなかったこの箇所にもテーピングを施す。

下半身くまなく貼り倒して約50分かかったわ滝汗

 

朝食は、カステラ2切れ、焼餅3個、バナナ1本にOS1を摂取。

トイレ(大)は自宅で一度、移動中の乗り換え駅トイレで一度。

駅のトイレが和式で腰が痛む。「走れるんか」と不安が募る滝汗

 

7時前、スタート地点最寄りの阪急西京極駅到着。駅および運動公園への道中の混雑も「大阪」や「神戸」ほどでは無いように感じた。逆にボランティアさんとスタッフさんは多いように思えた。

 

早かったのか、更衣スペースには余裕があった。

腰を伸ばすストレッチをやってみたけど、あんまし効かない。。。

 

更衣スペースは体育館やったけど寒いとは感じなかった。

空調入れてくれてたんちゃうかな。

この大会は随所にランナーへの気遣いを感じたキラキラ

 

体育館でもそうやったようにスタート地点の競技場でも、仮設ではない施設のトイレが開放されていたが、ランナーの実勢男女比に合わせて、多くの女子トイレを男子大便用として、男子トイレは男子小便用(大便器も入退状況を常にボラさんがチェックして誘導されていた)として活用していた。

なおかつ、常時トイレ内の入退状況を確認するボラさんと、待ち列の最初と最後にそれぞれボラさんが配置されていて混乱が全くなく、これには感激したな拍手

 

あと各トイレ待ち列の最後に配置されているボラさんが「トイレの便器数」を表示する看板を掲出されていて、待ち時間が予測しやすく助かった。

 

ただ、競技場の中ではスペースとランナーの多さからアップはし辛い。来年以降参加されるランナーさんで、がっつりアップしたい方は競技場の外でされる方がベターやと思う。

 

狭いエリアを何度も往復して1kmほどJOGした後、スタンドの階段ダッシュを何往復かして終了。JOGでも腰痛いんやけど滝汗

 

11月神戸の反省から、トイレは早めに二度、時間内に済ませる。ブロック閉鎖の7-8分前にBブロックの後ろ三分の一くらいの位置に整列完了。ちな、この地点でスタートロスは1分48秒やった。

 

最後に「衣類回収」。

 

京都マラソンではスタート5分前まで、家庭で不要になった衣類を着用可能(リサイクル品として回収してもらえる)で、何年も着ていない10年以上前のウインドブレーカーの上着を着用した。

 

上半身は寒くなく、でも下半身はタイツにランパンであり、結果として下半身の寒さが際立つというデメリットもあった滝汗

 

面倒くさいの承知で、上下着用が正解やと思う。

数は少ないけど(明らかにこの人ヘンって思われる稀少さ)、上下着用者が居るには居た。今回の俺みたいに「下寒いわ~ガーン」って体験をしたランナーなんやろう。

 

なお見た感じザクっと、防寒用衣類着用者は全体の3割弱程度。

過半数以上が受付会場で無料配布されてるポンチョ(これもすげえ配慮キラキラ)かレインコート着用派で、残りは無防備派って感じ。

 

いやはやスタートしてないのに書きたい事まだまだあるけど、夜遅いし今日はここまで。