90kgのメタボからサブ3(スリー)を3年間で達成し、さらに体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」こと橋本雅弘です。
↓ホームページはこちら↓
おはようございます。
速い人はストライドが広く、脚が円運動をしていて綺麗ですよね
まるで飛んでいるようです。
でも、無理にストライドを大きくしても持ちませんよね。
自分に合ったストライドを見つけましょう!
ストライドの見つけ方
一般的に、長距離走はピッチ走法(狭い歩幅で、速いリズムで走る)、短距離走はストライド走法(ストライドを伸ばして走る)が勧められています。
しかしランニングの場合、いずれかに優劣をつける必要はありません。
テレビでマラソンを見た時、ランナーたちがいろんな走り方をしているのに気づくでしょう。
フォームにも個性があるのです。
それぞれが身につけているフォームは、その練習内容、体力、技術、体型、あるいは性格などによって違いが出てくるのです。
ピッチ、ストライドとスピードの関係について考えてみると、ランニングのスピード=ストライド(歩幅)×ピッチという式が成り立ちます。
したがってスピードを上げるためには、ストライドを延ばすか、ピッチを上げればよいのです。
自分のストライドを求めたい場合、次のような実験があります。
100mという一定の距離を、狭いストライドから少しずつストライドを広くして走ってみます。
各ストライドで走った時の歩数を記録しておき、どのあたりの歩数で、どのあたりのスピードの時が一番スムーズに走れたでしょうか。
100mをその歩数で割れば、およそのストライドが出ます。
大切なことは、ピッチ、ストライドのどちらにも片寄らない、自分らしいバランスのとれた走法を獲得することです。

勿論、走った後は活性酸素の悪玉活性酸素ヒドロキシラジカル除去する水素を摂取!
富士水素は本物の水素です!!
最後まで読んで頂きありがとうございます。
感謝しています!





