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ウッドデスク

日々の出来事のログ


ここ数日

内臓の調子が悪い

寒気もする
監督 ビリー・レイ

レーンに感動した。人望ある上司の後を引き継いで、人望もなく。ただ彼は正しい仕事をしていた。私情に左右さる事無く公平に部下を見て仕事をしていた。面白おかしく人望がある部下でも不正を働いていれば公平に罰する。常に公平な上司。しかし、部下には庇ってくれないと後ろ指さされ、裏では必死で庇おうと奔走している。不器用でカッコいい。そうゆう人が報われる社会であってほしいという願いをこの感想に込めたい。


オナキンニカンスルホウコク...

ゲンザイ、オナキン24カメ...
・モテド
 ショクバノジョセイノウケハカクジツニヨクナッタ
 トショカンデジョセイガチカクニスワルワリアイガカクジツニアップ
 ジョセイカラノミニサソワレタ
 サシデハナイガグループデ
 イゼンハ、ベツノオトコトモダチケイユダッタガ
 チョクセツサソイガキタ

・ハダノシツヘンカアリ
 アブラッポクナッタ。サラサラデワナク。シットリトイッタカンジ。

・タイモウヘンカナシ

・ダエキノブンピツリョウテイカ
 コウシュウアリ

・スイミン
 スイミンジカンハタンシュク
 8ジカンガ5ジカンデアッタリ8ジカンデアッタリ
 マチマチダガカクジツニタンシュクシテイル
 ネオキハリョウコウニナッタ

・セイヨク
 ヒニヒニゾウカケイコウ
 ショウドウデタマニドウキヲ、オコスキンキュウジタイアリ
 スコシヘンナコトヲカンガエテシマッタダケデ、ニョウモレ(ガマンジル)アリ

・コエシツノヘンカアリ
 コエノハリガヨクナッタ

・コウドウヘンカアリ
 ジョセイヲガンミスルヨウニナッタ←コレハモンダイ
 スベテノコウドウニタイシ、セッキョクセイノコウジョウアリ
 ブショウヒゲガキモチワルクナル

ゲンザイ

スベテニオイテナオケイカカンサツチュウ

監督 北野武

出演 ビートたけし

意味が分からなくて二回観返してしまった。これは『たけしの世界』=『芸能界』で『拳銃』=『芸能界での武器』という解釈で観た。赤い服を着たファンが本物のたけしがどっちかを見極めるバロメーターな気がする。これは芸能界というクソみたいな世界に生きるたけしの物語。芸能界で生きていく為には武器がいる。その為には平気で他人を蹴落として『武器=拳銃』を手に入れる。そして、蹴落とした人間に悪びれもなくその拳銃を使いまくる。むしろその拳銃で持ってた人間を殺す。芸能界で強力な武器を手に入れて名声をほしいままにすると、『一般の世界』=『ラーメン屋』『雀荘』にもその武器=拳銃をふりかざす。あと、どこの世界にも必ずアンチがいる。嫌な事を必ず言っていくる人はいる不思議。それを演じたのが最初にたけしの元恋人を演じてた女性。そして最後には武装した警官がたけしに一斉射撃を食らわす。警官は多分マスコミやライバル芸能人。浜辺のシーンのヤクザはパパラッチと言ったところか?それに必死でたけしは応戦する。ボロボロになりながらも戦う。そこに空気の読めないマネージャー。たけしの心の声として「俺はもうボロボロなんだよ・・・」というまなざし。そして女。たけしが武器を手にれると今までバカにしていた女が手の裏を返したように擦り寄ってくる。その女の男を殺したのは、そもそもたけし自信なのに、、、しかし、最後に警察の機動隊が現れると何事もなかったかのように去っていくあざとさ。これは騙した女への痛烈な批判。そして自分自身もそれを是とする浅ましさ。何とも言えない人間臭さ。これがたけし映画の特徴だと思う。最後にヤクザとヤクザが全員銃を向け合い『どうする』と聞かれた瞬間に、たけしは銃を撃ちまくって相手を殺しまくる。そこには、こんなクソッたれな芸能界だけど俺は戦い続けてやる!!お互いに慣れ合いなんて御免だ!!という覚悟決意が見えた。面白くはない面白くはないけど観てしまう。そんな映画だった。


安保法案賛成です

何故メディアは反対の論調なのか?









ミサイル防衛システムは完璧じゃない

北朝鮮は日本を射程に収めている

1300km中距離弾道ミサイルを100発保有している

各政令指定都市に2発づつ打ち込んでも

お釣りがくる

イージス艦の迎撃ミサイルの射程は400km

イージス艦が撃ち漏らしたミサイルを迎撃する

パック3の射程はわずか20km

しかもパック3の命中率は50%と言われている

イージス艦の保有数は8隻

パック3の部隊数は24部隊

北朝鮮の中距離弾道ミサイルは車両や施設から発射可能

そして北朝鮮はミサイルに核を乗せようと研究を重ねている



日本の防衛力は北朝鮮だけでも脅威になっているという事

その時に日本はどう対応するのか?

国会議員はこれに応える義務がある

それに目を背ける議員に日本を自分達を托せるのか?