ニュースの天才 | ウッドデスク

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日々の出来事のログ

監督 ビリー・レイ

レーンに感動した。人望ある上司の後を引き継いで、人望もなく。ただ彼は正しい仕事をしていた。私情に左右さる事無く公平に部下を見て仕事をしていた。面白おかしく人望がある部下でも不正を働いていれば公平に罰する。常に公平な上司。しかし、部下には庇ってくれないと後ろ指さされ、裏では必死で庇おうと奔走している。不器用でカッコいい。そうゆう人が報われる社会であってほしいという願いをこの感想に込めたい。