雁森鷗外 著 読み終えた 高利貸しの妾お玉と大学生の岡田のプラトニックなお話 舞台は明治だけど 映像が頭に浮かんでくる感じで読みやすかった お玉は自分の中で相当可愛くなってる 鷗外先生の小説は全部読もうと思ってます あとは 「青年」と「なんたらセクスアリス」っていうやつ 話は変わり シカマンのポッドキャストで 山ちんが柴っちょのアメブロのプロフィール画像見て 「いそじんのカバ じゃねえか」に吹いた