大切な友人の1人です
彼女は、元看護師さん。
尊敬する、友人の1人
小1からの幼なじみ。
何故か、私が勝手に?
彼女をいつもライバル視してた。笑
そして、
今身体が動かせる事に、
話せる事に、
全ての事にも、
感謝しなきゃいけないな
大切なのは、
生きた年月の長さでなく、
いかにどうやって生きたかということ。
何を学び、何を体験したか。
執着は最大の障害。
いかに捨てられるかを試されている。
生きる執着は、
助かって当たり前はない。
生かされてきたことへの感謝を
決して消してはいけない。
心配しても、あがいても、
人はいつか死ぬ。
死なない人はいない。
笑顔で、卑屈にならず、
好きなことをして、死ぬ。
そう思ったら、
色々な事が怖くなくなった。

