こんにちは![]()
Body Conditioning Studio SUAY
Instructor Kaoriです![]()
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めちゃくちゃ、
ザックリ言います
BOSUバランストレーナーや
スパインコレクターを使った
ピラティスのクラスを
3月よりスタートします
あまりキレイなフォームではないけど
お許しを
私もガチガチな身体を
少しずつリハビリ兼ねて
改善してる最中

いくら長年鍛えてても、
一回寝たきりになると
すぐガチガチに戻るもんで
変わるのにたくさん練習や時間をかけても、
戻るのは簡単にあっさり戻ってしまうのよね
上の画像身体硬そうでしょう?
でも下の画像と同じマーメイドストレッチを
しているだけなのです。
ごまかせないのが、スパインコレクター
恐るべし



マシンで練習すれば、
もっと正しく効率的に向上する


みんな忙しいんだから、
限られた時間の中で、
いかに意味ある事を
いかに集中して
いかに短時間でこなすか?
に限ると思うのです
ダラダラやる必要はない
筋力が強化するにつれ、安定するにつれ、
無意識でも、
正しいアライメントをキープできる
しなやかな背骨と、
安定な体幹を手に入れられるのです
ツラい時は何してもツラい。
けど楽になれた時、
何でもっと早くやらなかったんだろ?なんて
良く聞く?言われる?話。
初めは誰もが不安。
でも楽になる体験をした事がある?感じた事がある?方は、
未来の健康な自分を想像できますよね
だからこそ、あれこれ考えずに
まずはお試しくだされ


これから初める方へも、
背骨のアプローチなんざ、
急には治らない。
長年かけた癖は、徐々にね。
だから焦らずできる事から続けましょっ
でも継続すると、
確実に、身体が変わるから楽しい
今やっている事が間違いではなく、
今やっている事の意識するポイントを少しだけ
変えれば良いのだから、
そんなに難しくはない。
正しく背骨を機能させるだけで、
同じ動作をしても全然違うのです
Spine=背骨、
Corrector=正す
名前の通り、
背骨を正しながら全身を鍛えるための
エクササイズツールです。
かなりの優れもの
ただ、ストレッチしてるのではなく、
ストレッチしながら、
背骨も筋肉も強化していきます。
背骨には、
屈曲(前屈)、伸展(後屈)、側屈、回旋(捻る)
の動きが本来は備わっていますが、
決まった動きしか日常していないと、
背骨や周辺筋肉や組織は固まります。
矢状面(前後屈)、前額面(側屈)、水平面(回旋)
を意識して、効率良く且つ機能的な、
背骨の働きを取り戻していきます。
SUAYでは特に、
忘れがられがちな
側屈や回旋を意識して行っていきます。
因みに、
スパインコレクターの上でやる
ロールアップは、
反動などでごまかせません
しっかりコントロールが必要。
ストレッチとして使うには補助になるけど
スパインコレクターを使ったピラティスは
上級者向けです
これは、難しい激しい動きをする訳でなく、
力まかせ、勢いをつけて反動でやる、とか
一切できないから
ちゃんとコアコントロールできないと
ムズイかも


関節周囲の筋力、柔軟性、反応性を高める
総合的なトレーニングが可能です。
左右均等に乗らないと、揺れます。
前後均等に乗らないと、揺れます。
単純に言うとそんな感じ。
見るより実際やればわかります
ごまかしがきかないのが、
マシンやツールの良いところです
いかに、
どこの筋肉が強くて、無意識に使いすぎてるか?
どこの筋肉が弱くて、全く使えていないか?
セルフチェックするには、もってこい
既に2月より
SUAY一部会員様は、
チャレンジして頂いてますが、
足プルプルっ、
足つったー、
なんてしょっちゅう
まさに生まれたての子羊🐏
みたいな感じ

←私も人の事言えないw
マットの上だと意外とわからない、
身体の使い方の癖を知る良い機会です
グループレッスン、
パーソナルレッスン
共に可能です。
グループレッスン詳細については、
後日お知らせ致します。
しばしお待ちを、、、
日頃の動きは、
2Dになっていませんか?
3Dにしましょう
人間の身体は、
ペラペラの紙でなく、立体です。
トレーニングにおいても、
日常生活においても、
全てに言えること。
前後、左右、捻り、
全部均等にやりましょっと言うお話です
そして、マシンを使い、
骨盤の上に正しく背骨を置いた状態を
スタートポジションに置き、
正しく動かしてみましょっと言うお話です
お試しあれ〜











