伏臥位ピラティスの一例 | ピラティス/タイ古式/Body Conditioning Studio SUAY

ピラティス/タイ古式/Body Conditioning Studio SUAY

『パーソナルマシンピラティススタジオ』&『タイ古式ボディケアサロン』マシンを通じてピラティスの真髄を、ご体感ください。​プライベートセッションの他に、タイ古式ボディケアやPNFストレッチ、かっさによる施術も可能です!!

9/22(日)ピラティスWS4回目は、

うつ伏せのピラティスエクササイズが

テーマになります。



クラシカルピラティスでの

エクササイズはもちろんのこと、

背部を強化するためのオリジナルEx.も

紹介していきます。



動画はその一例です。



派手で大きなエクササイズではないですが

地味に背中や腰に効いてます。




壁を使った伏臥位Ex.の一例




足を不安定にさせ、同様に行ってみます。

効いてくる筋肉が変わります。



詳しくは9/22(日)WSにて

ご説明していきます。



うつ伏せは、

腹圧をしっかり入れてるのと入れてないのとでは
全く効果が違います。


うつ伏せのニュートラルポジション
骨盤と背骨はまっすぐ。
これは、
仰向けでも、横向きでも、うつ伏せでも同じ。


第1回目の仰向けでのロールアップ
第2回目の横向きでのサイドキックシリーズ
を参考にして下さい。



背骨は仰向けよりうつ伏せの方が
カーブを意識しやすい人も多い気がします。


目的や効果は、
背中を柔軟にして猫背を整えたり、
ぽっこりお腹解消、姿勢改善、
腰痛の緩和や予防、
など上半身にまつわる嬉しい効果が期待。


また足にストレッチポールを置き、
不安定にすることで。
また足や体幹も重ねて強化できます。


余裕がある方は、
アドバンスエクササイズの「スワンダイブ」
などにもチャレンジしていきます。  


やり方は、
第1回目で学んだ、
ロールアップのやり方を見本にします。
背骨1つ1つを床から離すのは、
ロールアップと同じ考え方です。


第4回目ピラティスWSの詳細は、
こちらをご覧くださいおねがい