深夜散歩する猫

深夜散歩する猫

深夜に野外を散歩することにはまっています。
ただ、散歩するのではなく、たまに、服を脱いでひとり歩きます。
何を求めているのかわかりません、でも、露出といういけない行為がやめられません。
こうやって文章に記すことで反省できるのでしょうか。。

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昨日の烏森神社の感覚が残っています。
私は昨夜あまり眠れませんでした。

あまり眠れない頭で、朝食を食べた後、私はスカートとブラウスとジャケットを紙袋に入れて、素肌の上にコートだけを羽織って、通勤しました。
タイツは履いていました。

脚の付け根なで黒いタイツですが、黒いのやっとしたものは丸見えです。
コートの前を開けると、考えただけで体が熱くなります。

満員電車に乗るときは少しドキッとしました。
酷く混んでいて、息もできないほどでした。
隣にいた男の人が、コートの襟元から,私の体をじっと見ていました。
割と胸元が開いているコートなので、きっと胸元ははっきり見えたと思います。

コートの前のボタンを一つあけて、手を入れて、自分のを確認すると濡れていました。

私はそのまま満員電車の中で指を入れました。顔が赤らみました。息も荒かったと思います。

自分がひどく悪い事をしていると感じました。

会社に着いてから、下着をつけようと紙袋をみたら、パンていを入れるのを忘れていました。

私は、今日はパンなしで一日仕事をしました。